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エントロピー
人生詰んでるや、にっちもさっちもいかない
人生オワコンなども未来予知「決定論」
を自分で決めつけてる場合もそのように進行します。まあそれ以上やるとどうなるのか?については「原則、凡例集に沿って」なので法学が目指すのも弁護士やら凡例をよく熟知してる集合知という事がわかる訳だね。
未来予知🟰原則そのように進む事🟰一例ではあるものの凡例集
判例集(はんれいしゅう)とは、過去の裁判における判決や決定のうち、法解釈の先例となる重要なものを整理・編集した書籍やデータベースのこと。最高裁の『民集』『刑集』等の公式記録や、民間が出版する判例雑誌『判例タイムズ』『判例時報』があり、実務上の判断基準や学術研究、法学教育に用いられる。
判例集の主な特徴と役割
重要な事例の選定: 膨大な数の裁判から、法律上の論点となる重要なものを専門家が厳選して収録している。
法的先例としての機能: 後の裁判で先例(判例)として引用・参照され、法的な争いを解決する際の情報源となる。
構成: 事実の概要、裁判所の判断(判旨)、解説(解説・評釈)の3ブロックで構成されることが多い。
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洋海
逃げるように ブロックする人いるんですね💧
載せてる手間がめんどくさ💧

ルミネ
大前提として、絵って『描きたい』または『好きを形にしたい』という気持ちがあるから始めるんですよね。そこで大事なのが、『描いていて楽しい』ということ。そもそも趣味なんだから、楽しくなければ続かない。
自分の場合は、
描きたいものに合う絵柄はどちらか。ずっとこれに悩まされてきたわけです。
こっちのペンが描きやすいけど、絵柄的にはあっちのペンが好きなんだよね…と、二つの絵柄に分けてしまっていて。
でもやっぱり、前者の描きやすいペンの方があからさまに完成までの作業時間が短くて次々描ける。背景だって手こずらない。これが最高だってことに気付いたんですよ。描きたいと思ったものは何でも描ける。
後者は、時間がかかってしまうし完成した時の疲労感たるや…。もちろん100%つまらないわけではないのですが。
最初の話に戻りますが、結局絵って描きたいから描いてるわけで。『描いてて楽しい』と思えている時。これが絵描き一番最高の瞬間。でなければ良い絵にはならない。モチベも上がらない。
これはいつでも心に留めておきたいですね。
#お絵描き

ともかず


バニ
初めてやられた時は拙い日本語で「私は日本で仕事もなくお金がありません」みたいな汚い字で書かれた紙見せられたから「すぐそこに会社あるし仕事紹介するよ!来なよ!」って言ったらすげー苦笑いされたのを思い出した。

ともかず


魔裟斗
久しぶりの積雪( ̄□ ̄;)!!



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