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ひろ

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#日常2026
1.23

仕事で新しい展開を迎えそうで、ちょっと不安。いや、だいぶ不安。例えば仲良くなった人が離れていくかもしれない。こういうのも、不安。人は安心したくて、色々と悩んで、執着したりする。すべて安心したいから。でも、その不安は、今この瞬間は起こってないかもしれない。そう、今において、問題は起こっていない。とするなら、今に生きることが、一番の安心なんじゃないか、と思ったりする。足るを知り、世界を信じて、今に生きる。不安の処方箋。
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あろは

あろは

好きな人と2人きり、沈黙って気まずい?それも幸せ?好きな人と2人きり、沈黙って気まずい?それも幸せ?
どんより沈黙なら気まずいですね
二人でそれぞれ楽しんでいる状態で沈黙なら気にならないです
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夕霧

夕霧

恋と結婚って、やっぱ別?恋と結婚って、やっぱ別?
別物でしょうそこは
結婚ってのは将来共に過ごすパートナーを選ぶわけですからそう安易に相手を決めることはできませんが、恋というのは必ずしもそうではない
一目惚れでも良いわけです
合わなければ簡単に別れられますし
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アクア−Devil

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以下は、**ギャレンタイン**をテーマにした短いオリジナルストーリーだよ。

タイトル:**2月13日のピンク色の手紙**

大阪の梅田、ちょっと早めの夕暮れ。
心斎橋筋を歩く4人の女の子たちは、みんな手にピンクやラベンダーの紙袋を提げていた。

「あー、もう明日バレンタインやのに、今年はマジで誰も彼氏おらんやんけ」
リーダ格の彩花(あやか)が、わざと大げさにため息をつく。
隣で歩くみゆが即座に突っ込む。
「それ言うなら私ずっと3年ゼロやから! 彩花ちゃんこそ去年のあの人どうしたん?」

「消えた。2月14日の夜に既読スルーされてから永久に」
一同、苦笑い。

この4人組——彩花、みゆ、玲奈(れな)、そして一番静かなはるか——は、高校からの付き合いで、もう社会人5年目。
毎年この時期になると「今年こそ恋人作るぞ!」と意気込むけど、結局2月になると「やっぱ無理やな…」と4人で集まって飲むのが恒例になっていた。

でも今年はちょっと違った。

きっかけは、玲奈がインスタで見つけた海外の「Galentine's Day」の投稿だった。

「なあ、2月13日は女友達を祝う日やって。バレンタインの前日に、女同士でチョコ食べて、愛を語って、プレゼント交換して…ってやつ!」
玲奈の目がキラキラしていた。

「…それ、めっちゃ良くない?」
はるかが珍しく声を上げた。普段は「別に…」と言うタイプなのに。

それから計画は急加速した。

そして迎えた2月13日、金曜日。

場所は、なんばの隠れ家みたいなルーフトップバー。
冬なのに暖房完備で、夜景がきれい。
テーブルには4人分の手作りチョコレートケーキ(全員がクソまずいと言いながらも完食した自信作)と、シャンパンピンクのドリンクが並んでいる。

彩花が立ち上がって、ちょっと照れながら小さな封筒を4つ取り出した。

「はい、これ…みんなに渡すわ。ちょっと恥ずかしいけど」

中身は、手書きの手紙だった。

みゆへ
「いつも私の愚痴を3時間聞いてくれる。ありがとう。あんたがいなかったら私多分メンタル崩壊してる。ずっと大好きやで」

玲奈へ
「オタク全開で語ってくれるときの玲奈が一番輝いてる。推し語り聞いてるだけで元気出るわ。推しが尊いって気持ち、わかるよ」

はるかへ
「言葉少ないけど、いつも一番近くにいてくれる。はるかが『うん』って頷いてくれるだけで、なんか安心する。ありがとう」

そして自分の分も読み上げた。

「私へ。
よく頑張ってるよ。
恋愛なくても、仕事きつくても、友達がいるから生きていけてる。
これからも自分を嫌いにならないでね」

4人とも、最初は笑ってごまかそうとしたけど、
途中から全員泣き笑いになっていた。

みゆが鼻をすすりながら叫んだ。
「もう! こんなん反則やろ! ギャレンタイン最強やん!!」

その夜、4人はバーの閉店まで騒いで、
最後はみんなで肩を組んで心斎橋の夜道を歩いた。

「来年も絶対やろな」
「もちろん。もうこれ恒例やん」

2月14日の朝、
彩花のスマホには3通のLINEが届いていた。

みゆ「今日チョコ誰にもあげへんかったわ。満足してる」
玲奈「私も! ギャレンタインだけで100点満点や」
はるか「…うん。大好き」

彩花は画面を見ながら、
小さく呟いた。

「私も、今年はこれでいいや」

ピンクの紙袋の中には、
誰かのためのチョコじゃなくて、
自分たち自身への愛が詰まっていた。

終わり。
GRAVITY
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しん

しん

あーつら。
少しの注意で鬱になる。
顔色伺う。
嫌われたかなって不安になる。。。
就労支援も一年行って
毎月16000円精神科に使って
メンタルの本読んでるのに、一年前と全く変わってないじゃん。。。
もうどうしよもねーな。#知的障害者 #精神疾患
GRAVITY
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さかなさん

さかなさん

街で見るホストの顔とか見て、えっっっかっこいい!!ってなったこと一回もない
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