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ひろ
1.4
人が粒子としたら、粒子の振る舞いを当てはめたとしたら、その人が幸せになるだけで、その人と縁のある人は先祖も子孫もすべてに影響する、という話を聞いて、この考えは、自己犠牲や、自己満足という考えを救う考えになると思う。人が自ら命を絶つということは、この世界で生きていけないという絶望であると同時に、人が生きているということは、この世界で生きていけるという希望。自分を信じてちゃんと幸せになっていい。それを信じていいと思う。
ひろ
1.10
現実は不平等に平等。それぞれに違う学びが訪れる。現実はカタログギフト
。願いから逃げないことが現実化の秘訣。けっこあるかも、自分の願いに逆張りみたいなことをしてしまうこと。願いが叶わないムーブの正体みたいなものが明かされていく。自分を変えられないのは無価値観があるから。変わらなさへの苛立ちは、無価値へのカウンターみたいなものじゃないか。そうすると自分にないから外から貰おうとする。ともすると、奪おうとする。奪われることへの怒り、みたいな。認める、というのも立派な与える行為ではないか。ジャッジせず、あなたはそうなんだね。みたいな。でも、○○がほしい、人からすると、なんで○○くれないの、みたいな。被害的になるみたいな。その先に統合がありそう。
ひろ
1.5
最近、色んな人とやり取りをさせてもらっている。どう考えても、キャッチボール苦手だろうなー、みたいなこともあって、これは仕事なのかな?というトーク千本ノックが修行みたいになってきている。もしや、と思う。これは、一つのレベル上げみたいものだったのかな?て思う。毎日同じ人と話、同じことの繰り返しをすると、惰性になったり、慣れでどうにかしようとしたり、小手先になりがちだけど、初見殺しのギミックみたいなキャッチボールを重ねていくと、そういう凝りのようなものがほぐれるというか。いや、絶対そこまでやる必要はないんだけど、なんなの?これ、みたいな。でもこれって、筋トレと思えば、必要な負荷として見えるけれど、既に私は仕事でけっこう疲れた状態のハンデを負っていて、いや、この状態でそのボール取るの?みたいなことがおこる。こういう高難易度のキャッチボールをした後に、スムーズにやりとりできると、なんというカタルシス。腕が軽い。欲しいところにボールが来る。感動するよね。そうやって書いていて思い出したけど、私大学生の頃、トレーニングみたいなことずっとやってたわ。そのやり方はもう古いから。ちょっと手放して、軽やかにやっていこうよ、て思う。執着しない。このキャッチボールを攻略しようとか、考えない。スキルアップだ、とかポジティブに考えていいけど、あくまでも娯楽とか、エンターテイメン的に捉えるのは忘れないように。苦しくなり始めた時点で、もうずれているから。それは自分の胸に手を当ててよく考えて、という自分へのメッセージ。修行はしてもいいけど、楽しいならやって、苦しいならやらないで。もう足りないからレベルアップしないといけないとか、何か上り詰めないといけないとか、そういうのは全くなくて、そんなことしなくても、ちゃんとあなたの魅力はあるから。自信持って。
ひろ
1.6
ふと、批判的になった時に、私は過去を見ていることに気づいた。そして未来を見ている時、ポジティブになっていることに気づいた。過去に私はネガティブな感情は過去の蓄積に反応している、と気づいた。(2025。7.7)未来にポジティブになれるということは、未来は明るいということが、約束されているということではないだろうか。
ひろ
1.3
今更だけど、すべての日に意味を。というプロジェクトが一巡して、毎日今日は何の日だっけ?て日記を読み返している。れいやーのように丁寧に積み重ねようとしたものが実を結びつつある。毎日に少しずつ彩りが重なっていく。いつもと同じ日がより色鮮やかになっていくような驚きと発見とカタルシス。人生を愛すれば、ちゃんと答えてくれる。日常とは発掘する宝探しのようなもの。
ひろ
1.9
いまいちな始まり。自分の人生に集中するべきだ、というメッセージが降りてくる。ネガティブな現象は手放しのチャンス。
ひろ
1/8
年齢の宿命を変える。もう何歳だから、という呪いにかかっている。年齢への自虐。10代だと若いね。20代でもそういうのはある。30過ぎると老いをディスる言葉にかわり、40すぎるともう○○だから、と諦めになる。洗脳みたい。
ひろ
1.7
よくないというか、失敗が続いている。そういう時に、なんか駄目だなーとか、上手くいかないなーと落ち込みそうになるけれど、例えば生きているだけで幸せな状態になったとしたら、ささいな失敗は気にならないのではないか。ということは、落ち込みは向上心の表れであり、それだけよくしたいということではないか。願いを持っていることの裏返し。それを見もせず、自己否定になってしまうのは悲しい。落ち込んだ時は足元の影ではなく、顔をあげて空を見て、空の向こうの宙を見る。きっと星が瞬いている。
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