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やまさ
連絡をあえてしていなかったら
「全然連絡くれなくなって連絡しずらかった」って電話来て
謎のすれ違いが発覚して
和気あいあいと電話しながら飲んでました
連絡無くてもしていいもんなんだと思いました。
なんかスッキリした笑
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イッチ(みぷお)
昨晩いつものスタバで注文したんやけど、
店員さんがなんかそっけない感じ
「え、何か悪いことしたかな」って、
帰り道もずっと気になってしまって。
変なこと言うたかな
態度悪かったかなって
モヤモヤしてたんよ。
でも家帰ってゆっくり考えたら
「もしかしてあの人も疲れてたんかな」って
思えてきた
ワイも余裕ない時は、
知らんうちに表情硬くなってること、
あるもんなぁ。
みんなそれぞれ色々抱えて生きてるんやから、
全部自分のせいって思わんでもええよなって。
「お互いさまやな」って思えたら、
なんか心が軽くなったわ。
こういう小さなすれ違いも、
見方を変えたら
「人に優しくなるきっかけ」に
なるんかもしれへんね。
明日はもっといい日になりますように。
みんなもぼちぼちいきましょ[ほっとする]

吉田賢太郎
ねえ、知ってる?
ぼくの中には、たくさんの「ぼく」がいるんだ。
それは仲良しグループじゃなくて、
お互いの顔も名前も知らない、他人同士の集まり。
昨日、ぼくは何を食べたっけ?
あの子に、なんて約束したっけ?
普通の人には「一本の道」に見える毎日が、
ぼくにとっては「バラバラの紙芝居」みたい。
ページがめくられるたびに、前のページを忘れちゃう。
本当に困るのは「答え合わせ」なんだ
一番怖いのは、嘘をつくことじゃない。
「本当のこと」が、自分でもわからないこと。
「さっき、こう言ったよね?」
「なんで、あんなことしたの?」
外界からのまっすぐな質問は、
ぼくの壊れたパズルを、無理やり組み立てようとする。
足りないピースを必死で探して、脳みそが真っ白になる。
「わからない」と言えば、嘘つきだと思われる。
「そうだったかも」と言えば、自分が消えてしまう。
だから、心臓がバクバクして、息ができなくなる。
それは、言葉が「武器」になって、
ぼくの心に突き刺さるからなんだ。
伝えたい、本質のこと
ぼくたちは、嘘をつきたいわけじゃない。
マウンティングして、誰かを困らせたいわけでもない。
ただ、**「今、ここにいる自分」**を保つだけで、
世界中のエネルギーを使っているんだ。
もしも、ぼくの言っていることが昨日と違っていたら、
それは嘘じゃなくて、**「別のページのぼく」**が喋っているだけ。
「事実」という正解を探すよりも、
「今、ここにいるぼく」を、そのまま見てほしい。
言葉の正しさよりも、心が震えていることに気づいてほしい。
バラバラのピースを無理に繋がなくていい。
ただ、そこにある空白を、
静かに許してくれるだけでいいんだ。

えりか
普通に気持ち悪いからマチアプ行け

いっき
会いたくなさすぎる
でもお金ムダになっちゃうし…
うーん…

激情のひゃっほう‼️

パチカ
まだまだやることいっぱいあるけど、一旦忘れるために今日まではリフレッシュデーとします🥲
いつまてもこの仕事ができるとは限らない。
求めていただける限りは諦めないで頑張り続けたい、と思った。
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流浪人やさ男
在宅勤務あるある…。
パソコン仕事してると、必ずネットを見てしまい、そのままYouTubeへ移行してしまい、仕事が進まない…。
ちょっと休憩しようと思い、ごろ寝をしてしまうと、そのまま携帯を触りだし、そのまま寝落ち…。
外の空気を吸ってこようと、出たのは良いが、ノラネコがいたからそのまま遊ぶ、気づけば1時間とか…。
てか、もう飽きました[目が回る]
怖いですよねぇ〜[疑っている][疑っている][疑っている]

🍉おとうふ🐍
最後に「確認書の写真だけ撮らせてもらいますね…あ、スマホ忘れた…ごめんなさい取ってきます」という発言でほっこりした(*´꒳`* )ホッコリ
お兄さん、掃除ちゃんとしてなくてごめんなさい笑
クワガタ1975
48 食べるのが苦手だった話①
◆今は何でも食べます
大人になってからはほぼ食事の好き嫌いは無く、何でも美味しくいただける方です。
仲間や家族と一緒に何かを食べるとき、基本何を提案されても快く乗っかることができるのは、我ながら美点だと思っています。
一方で、好き嫌いが多い人の気持ちがいまいち分からず、配慮に欠けたりはしているかも分かりません💦
また、精神的なショックを受けたり、あるいは胃腸炎などのときでも、食欲が無くなることはほぼ無く、明日世界が終わることが判明した日でも、ステーキとかを食べることができるような気がしています。
キャラ的には貧弱なタイプですが、このあたりはやはり強さなのかもしれません。
◆給食の時間は辛いものでした
そんな私も幼少の頃は食べることがあまり好きではありませんでした。
軽い乳糖不耐症だと思うのですが、小学校では毎日必ず供される牛乳を飲むのが苦手でした。炊き込みご飯や、うどんのような和食の日は特に牛乳は合わない気がして嫌でした。
もしも牛乳の代わりにお茶が供されていたら、給食の憂鬱さは、まだだいぶマシだった気がします。
低学年の頃は、掃除当番だったか上級生だったかが食事の後の掃除のために、机と椅子を前に寄せたり後ろに寄せたりするため、私も机と一緒に前に行ったり後ろに行ったりして、時間をかけて嫌々少しずつ食べていました。
後から1人で給食室に食器を返しに行くことが常態化していました。
今ならむしろ好物ですが、当時はカボチャのクリームシチューが特に苦手で、これを出された日は大いに苦しんだのを覚えています。

スイカのタネ。
コロナになって
8月末と9月頭……休んだ分……
あー……
きっと、9月分の給料も、酷いだろーなー


あかね雲
先ほどお隣に用事があり電話しました
いつも長くなるんですけど
今回も1分もあれば十分に終われる内容なんですけど 同じ事何度もお話されて ๛( 𖦹ᯅ𖦹 )
結局20分かかっちゃいました
はぁ~(´Д`)ハァ… なんか疲れちゃいました
自分も歳とると同じ事ばっかり話すようになるのかなぁ
#独り言

タラ男姐💋🚬
ジョンソンウィル~INチェダー~
すんごい太っっといんだから♡♡
これをこうしてこうっっっ!!
#ジョンソンウィル
#すんごい太い
#玉ねぎとチーズ乗せときゃ美味い
#テキーラ🥃



クワガタ1975
49 食べるのが苦手だった話②
◆家でも食事は憂鬱でした
家でも、ハンバーグ等、特に好きなメニューのときを除いて、食事は基本的に憂鬱でした。
母は料理は好きで、他の家より不味いということは無かったはずです。
家では比較的子供に対する忖度は少なく、さすがに辛い(からい)ものは出されませんでしたが、大体大人が食べたいものがほぼそのまま出されたように思います。
嫌いなものを残そうとすると、一口でも食べろと、「はい、お口あーん」と母親に無理矢理口に入れられました。今書いていて結構嫌な気分になります💦
お菓子はもちろん好きでしたが、母親がわりとワンパターンなものしか買わず、あまり選択権がありませんでした。たまには好きなものを買いたかったですが、お小遣いが無く、あまり叶いませんでした。
ある程度量が食べられるようになっても、なるべく1皿ずつ平らげるようにしていました。
目の前にたくさんのお皿が残っているのが憂鬱で、早く1皿でも下げて、視覚的に残りが少なく見えるようにしたかったからです。
◆強制はやはり不要か
しかし、書いていると、正に今は昔の話です。好き嫌いが少ないのは、親の躾のお陰なのでしょうか。
あるいはこういう嫌な体験がなければ、今よりもっと食いしん坊になって苦労していたりして[冷や汗]
うちの子供は2人とも小学生の頃は偏食で、とりわけ息子が酷かったのですが、心配しつつもあまり強要はしませんでした。
ですが、高校生の今はほとんど何でも食べられますので、良くも悪くも結果はあまり変わらないのかなと思っています。
食については大人になってまた感覚や考え方が変わりますが、それはまたいつか改めて書きたいです。
また、この食事が憂鬱だったことに関連する、子供の頃の話を、次にupする予定です。

あき🥂⸝⋆͛*
回答数 10007>>
無理に諦めたりしないかな~
むしろ片思いの方が楽しいから🤭
相手に気持ちを伝えてないのに
「もしかして…わたしのこと気にしてくれてる?」みたいな勝手な妄想をしてるくらいがいいんです♡
#いつかの海
#アラフィフ 笑


サンチェさん

なゆた🐾
でも久々にお話しながら飛べて楽しかったです✨
また遊んでくださーい⸜( * ॑꒳ ॑*)⸝
さてさてわたしも夜勤なのでそろそろ仮眠のお時間ね…(,,ーωก,,*)オヤスミ✩
#Sky
#Sky星を紡ぐ子どもたち


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