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結城とほほ
近所の映画館だと大体21:00辺りからしか上映してない…
ヤバいのか…?
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ゆかり







めめめ
やがしわ
いい話だな

にこ
私的にはそこまでハマらないけど、ここまで見たら最後まで見届けなきゃいかんという変な使命感で見てる。
面白いんだよ。面白いんだけど、個人的にはスピード感があって常にハラハラドキドキ疾走感がないと眠くなってしまう

ピット離れガチ勢
これ見てなかったとは一生の不覚
田頭選手のスタートは世界一信頼できる


🐻❄️
15日目
今日は奥さんと家から10分の市営スキー場
4時間券1600円。
スノーボードは緩斜面しか滑らせてもらえない変なスキー場[泣き笑い]
軽くカービングして疲れたらノンアル飲んで
帰りに近所でラーメン食べて気が済みました[笑う]


ジェイ


そらまめ🍀
演奏が終わると、
野音の通路は一気に慌ただしくなった。
山野さんはドラム周りの片付けを続けている。
ステージ脇にスネアが置かれたままになっていた。
あのままだと、山野さんは絶対に忘れる。
声をかけようとした時、
山野さんのところに派手な女が近づいてきた。
何回か、スタジオに迎えに来ていた女だ。
鈴木さんは様子を変えず作業を続けていたが、
俺と健ちゃんの表情が凍りつく。
「こんにちは」
声は、山野さんに向けられていた。
けれど彼はスネアスタンドを外しながら、
聞こえていないふりをしたまま、顔を上げない。
気まずい沈黙。
次に動いたのは、アヤノさんだった。
一歩前に出て、女に向き直る。
「……山野さんの知り合いの方ですか?」
少し間を置いて、続ける。
「今日は来てくれて、ありがとうございます」
場を荒立てないための声。
でも、逃げてもいない。
派手な女は一瞬だけ言葉に詰まり、
山野さんのほうを見る。
それでも彼は、最後まで振り向かなかった。
女は何も言わず、
人の流れに紛れて去っていった。
俺はアヤノさんから目を離せず、
さっきまでと同じ景色なのに、
戻れない感じだけが残った。
山野さんとアヤノさんは、
軽く挨拶をして先に会場を出ていく。
俺は近づいて、アヤノさんに名刺を渡した。
「よかったら、フォローしてください」
少し驚いたような顔で、
アヤノさんはそれを受け取った。
そして二人は、足早に駐車場へ向かっていった。
スネアのことを、言いそびれてしまった。
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みこ
話し方や動作、横田さんの真面目さや人に愛される人間性がとても伝わってきました
知らない方が見てもきっとみんな横田さんを好きになりますね。
沢山の人に届いて欲しいと思いました
エンドロールまで涙、すぐに立てませんでした。
#栄光のバックホーム胸熱

なんた

らーす

ピュー

希良@石

じょも

のーざ

さっさ

★イサ
頬が⋯

🌸ライ
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