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鷹番
回答数 23>>
ガリレオ以外が全員、天動説を正しいと思っていたとしても、科学的な正解は多数決で決めてはならない。
次に、多数決は集団を前提とする。その全員が納得感を得られる場合というのは、集団からの離脱の自由が認められているケースとなる。
10人グループで旅行先を決める。多数決の前提として旅行に行かない自由が存在する場合、多数決で、希望しない旅行先が決定したとしても、10人と行く意味があるから旅行先は希望と違うけれども行く、という判断をするか、旅行先が希望とは異なるから、仲間と行く、という意味を加味しても行かない、という決定をするかの自由があるため、少数派も納得ができる。
このような決断は、一般的には多数決の前に、黙示的に行われていることが多いが、多数決の後にも決断の機会があれば納得は更に得やすい。
なお、実社会には、このような離脱の自由が無い場面でも多数決は用いられている。
また、例えば政治で言えば、国政においては国籍離脱の自由、地方政治においては、居住移転の自由がいずれも人権として認められているが、それの行使による集団からの離脱は現実的では無いため、実質底には離脱の自由は無い、あるいは著しく制限されているとも言える。
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