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ピンタロー

ピンタロー

こいつ2年間山で育ったなどんなやつ?こいつ2年間山で育ったなどんなやつ?

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平地の競争は遅いのに、クロスカントリーになると異様に速い
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大吾

大吾

何部入ってた?何部入ってた?

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野球部
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ゆい

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サッカー好きな人話そ
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ヒガンバナ

ヒガンバナ

またスノボー行きたいなぁ
九州にスキー場はあるのかしら?🤔
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にこ

にこ

こうやってみるといい写真なんだけどやっぱりまず心配されるやつ
こういう系の遊び好きなんだけど少数派すぎる
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isa

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#初滑り #ハチ北スキー場 #王将餃子定食
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ゆう

ゆう

好きなスポーツは?好きなスポーツは?
野球とサッカー
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わあ

わあ

最近弓道たのしい
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咲太郎

咲太郎

気づけば、私たちは“お金のために生きる”ことが当たり前になっていた。

生きるためにお金が必要なのは当然だけど…

気づかないうちに、「どれだけ稼ぐか」や「何を持っているか」が、
自分の価値を決める基準になってしまった。

でも、その競争の中で笑えている人は、どれだけいるんだろう。

みんな頑張っている。

努力して、節約して、働いて、SNSでは“充実した日常”を演じて。

けれど夜になると、深いため息がこぼれる。

「なんのために生きてるんだろう」
そんな答えの出ない問いが、心の奥でずっと鳴り続けてくる。

お金が悪いんじゃない。

ただ、私たちはいつの間にか“縛られて”しまっただけなんだ。

お金に、数字に、評価に、他人の人生に。

本当の幸福って、もっと別の場所にあるんじゃないか。

たとえば、ふとした朝の空気だったり、誰かと何気なく交わした会話だったり、自分の「好き」に夢中になっている時間だったり。

そういう一つひとつの瞬間って、
年収でも、肩書でも、フォロワー数でも測れない。

でも、じっと思い返してみると、心が少し温かくなるのはたいていそういう“ささやかなところ”なんだ。

なのに私たちは、気づかぬうちに
「もっと上を目指さなきゃ」と自分に言い聞かせて、心の余白まで削り取ってしまう。

幸せって、多分、競争の先にあるんじゃない。

誰かに勝った瞬間でも、お金を積み上げた先でもなく、“誰とも比べていない自分”でいられる時間にある。

だから、たまには立ち止まってみてもいい。

歩く速度をゆっくりにして、自分の呼吸や鼓動のリズムを取り戻すように。

そうすれば、見落としていた“幸福のありか”が案外すぐそばに転がっていることに気づけるかもしれない。
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