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maru
去年のクリスマスから体調崩して年末に内科、耳鼻科を受診してインフルでもコロナでもなかった。年末年始どうにか耐えて1月5日に呼吸器科へ百日咳、 マイコプラズマでもなかった。レントゲンを撮っても問題なし。しかし、血液検査の結果白血球が多過ぎると呼吸器科の先生に紹介状を書いてもらい次の日の朝1番で大きい病院の血液内科へ。大丈夫だと言い聞かせながら6日大きな病院で採血をして長い待ち時間緊張しながら待合室で落ち着かなかった。ようやく呼ばれて検査結果を告げれた答えはおそらく白血病です。骨髄検査をさせてください。骨髄検査はとてつもなく痛くてたまらなかった。先生から治療しなければ余命1カ月だと告げられた。ご家族はいますか?もう4年ぐらい音信不通で連絡取ってません。今後の治療には家族の協力が不可欠ですとの事。今後の治療のことを考え親族が住んでいる地域の病院に紹介状を書いてもらう。7日の12時に行ってくださいとの事。病名を告げられ頭が全く追いつかなかった。
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ヨッシー(ひ・ω・ま
痒いようなゴロゴロしてるような_

りお
あれ?さっきは内ももに効いて、
今度はお尻に効いてる、
なんで?どうなって効いてる場所が変わるの?
って思いながら重心変えたり脚の曲げる角度変えてみたりして、
結果的に正しいフォームにいきついてる。

るい

きち
亡くなる数日前に初めて父が泣いた姿を見た。
もっと生きて俺と話したかったと。
たしかに父とはあまり話した記憶はない。
疲れたな

体温

ふ

ちゃそ
だれもまともに話せる人いないのサ
会社の人だけが癒し

ヒィ〜ちゃん❤︎
吉村園子(上級心理カウンセラー)
「考えすぎて眠れない」「人の言葉が頭から離れない」――そんなとき、脳の中では"脳内おしゃべり"が起きています。これは、心配や後悔などの思考が止まらず、心身を疲弊させる状態。放っておくと、自尊心の低下や不調を招くこともあります。本稿では、タイプ別に「脳内おしゃべり」を止める魔法のフレーズを紹介。心配や後悔などの思考を軽くし、前向きな思考に切り替えるためのヒントを解説します。
※本稿は、『PHPくらしラク~る♪』2024年10月号より内容を抜粋・編集したものです
自分を追い込んでしまう「脳内おしゃべり」
不安や心配、怒りや後悔などが頭いっぱいに広がり、何も手につかなくなることはありませんか?これが「脳内おしゃべり」です。「脳内おしゃべり」を放っておくと、自尊心の低下や対人関係の悪化、不眠や胃痛など身体に影響が出て、うつの状態になる危険性も高まります。
まじめでやさしい頑張り屋さんや情に流されやすい人は「脳内おしゃべり」が起こりやすいので要注意。もし、「脳内おしゃべり」が始まったら、魔法のフレーズで止めてしまいましょう。

みゆゆ🍓ꪔ̤̥ꪔ̤̥
多分年末から始めた免疫下げる薬の副作用なんやけど、次の病院来月なんよなー૮ . ̫ . ა
口の中も痛いし、だるい日も多い…
なんとか免疫下げない治療法はないもんかねー🌀
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ナナホ

Y(*・こ

塩ぱん
飛行機乗りたい〜
#うるさごぜん

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