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シス
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夢の世界は眠っている時に自分だけが認識できる世界と言えるでしょう。
そしてまだまだ、科学的見地からみても夢ははっきりとは解明されていませんが非常に面白い現象です。
それでは対する現実の世界ですがこれは自己だけでなく他者とも共有している世界とも言えるでしょう。そして、私達は覚醒中であるという事です。
この二つの世界の違いを判断しているのは自分の意識、または脳だけです。
五感の中枢である脳が私達に感じさせている世界です。
我々はこれを現実と認識しているのだけれども、本当に存在しているかどうかは自分では確認できないのではないかと思います。
このリアルな世界と夢の世界の共通点は正に脳からの認識であるという事。脳使わずに認識できる人間がいない以上、どちらがリアルでどちらが夢かは実は判断できないのではないだろうか。
他者の存在があるというリアルの世界でさえ、その他者が存在しているかどうかはあくまでも自己の認識において成されるものであるし、夢を見たという概念も脳が私達に送っている電気信号の一つに過ぎない。
これは私達生物がたゆまない電子の流れによって存在しているように、私達が認識、想像する世界も
実は存在しているのではないだろうか。
この世はミクロの世界によってマクロな世界を成立させているが、ミクロの世界とマクロの世界とは全く違った世界や法則があるという。
この様に私達の現在の知識や能力では確認できない世界がまだ存在する気がする。
夢の世界というのはそういったレベルの世界ではなかろうか。
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キッタリスルはどういう場面で使う?
キッタリスルは、特定の状況や場面で使われる表現です。以下のような場面でよく見られます。
時間や数量がぴったり合うとき例えば、友達と約束した時間にちょうど到着したときや、買い物で必要な量を正確に購入したときに「キッタリスル」と言います。
計画通りに物事が進んだとき何かを計画して、その通りに進行した場合にも使われます。例えば、イベントの準備が予定通りに終わったときなどです。
期待通りの結果が得られたとき例えば、試験の点数が目標通りだったり、プロジェクトが成功したときに「キッタリスル」と表現することがあります。
このように、キッタリスルは「ぴったり合う」「ちょうどいい」という意味合いで、日常生活の中で使われることが多いです。

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