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Moka
求めた事も、一度も
なかった。今まで。
あると思ってたんだ。
思い切ってた。
他人を頼れていると。
信じていると。
そう思った私が馬鹿だった。
結局信用どころか
頼ることすらままならない。
そんな環境で育ってない
訳ではない。
小学校の頃からも
少なからず私に近寄って
来る奴ら含め家族も
聞いてきていた。
「何か相談事ないの?」
とか「困ったら頼って」
とかね。そんな環境がありながらも
頼らなかったのは私。何故かな、、
分からなかった。自分が他人を頼らない・
頼れないのか。原因が。いつからか他人の
そう言った言葉に断りを入れる事に
慣れてしまった。
大丈夫、平気、気にしないで、
何も思ってない、別に、
いいよ、とか。
何も考えてなくとも
意図もせず出てきてしまう
言葉達に罪悪感も何も無く。
大丈夫とか、嘘をついてる事に違いは
ないのに。
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コマルネはどのような特徴がありますか?
コマルネの特徴について説明しますね。
意味: コマルネは、特に日本の若者の間で使われる言葉で、何かを困難に感じたり、面倒だと感じたりする時に使われる表現です。
使用シーン:
友達との会話で、例えば「宿題がコマルネ」と言うと、宿題が面倒だと感じていることを表現しています。
SNSやメッセージアプリで、軽い愚痴や不満を表す時にも使われます。
感情の表現: コマルネは、単なる不満だけでなく、少しユーモラスなニュアンスも含まれていて、深刻になりすぎずに自分の気持ちを伝えることができます。
このように、コマルネは日常の中で使いやすい言葉で、特に若者文化の中でのコミュニケーションにおいて重要な役割を果たしています。

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