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わさお
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担任から連絡帳で
「給食のワゴン係を頑張って早く行なって
います。褒めてあげてくださいね」と。
私「ワゴン係になったの?」
長女「そう!ワゴンを早く取りに行けるようになった」
私「そうなんだ!何かコツがあるの?」
長女「最初は遅れてて、なんで遅れちゃうのかなと思ったら、白衣を着るのが遅かったの。
だから、白衣を着てから帽子をかぶるように順番を変えたの。そしたら早くなって、ワゴンを取りに行けるようになった!」
私「それ自分で考えたの?」
長女「そう!どうしたら早くなるかなーって」
私「考えたの偉いね!なんで遅れちゃうか、ちゃんと理由を考えてみたんだね。早く取りに行けるようになって嬉しいね!」
もうこの子、成長目覚ましいな![星2]
母を追い越すのも時間の問題。
いや、もう追い越してるかも?笑

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜
第二十八話:交差する矢印、乱れるマイク
翌朝 10:00 私のスマホの通知
昨夜、最後に残ったきびさんの歌が、ずっと耳の奥に残っている。
ルームの管理人として、みんなが仲良くしてくれるのは嬉しい。けれど、あの瞬間に流れた空気は、単なる「仲良し」とは少し違う、もっと熱くて重いものだった気がする。
朝、スマホを見ると、通知が溜まっていた。
掲示板には、昨夜隠れて聴いていたらしい葵さんが、あえて意味深な書き込みをしていた。
『昨夜のきびさんの歌、最後まで聴けて幸せでした。二人だけの秘密みたいで、少しドキドキしましたね』
それを見たやざわさんから、すぐに個別メッセージが届く。
『あきっくすさん、昨夜は遅くまで誰かと話していたんですか?……なんだか気になって。実は今夜、僕のルームでもちこさんと企画をするんです。よかったら来ませんか?』
彼は歌を聴いていないからこそ、私の知らない「何か」があったことに焦りを感じているようだった。
昼過ぎ、ルームを開くと、そこでは既にゆかりさんと二都(ニト)君が言葉を交わしていた。
「二都さん、あなたの理屈、少し強引じゃないかしら」
「ゆかりさんにそう言われるのは、光栄ですよ。……あなたの鋭い視線、嫌いじゃありませんから」
二都君がいつもの敬語で返すと、大人のゆかりさんが少しだけ声を弾ませて笑った。二人だけの「特別なリズム」がある。それを見守るまぁずさんは、何も言わずに静かなスタンプを一つだけ送った。
さらに、昨夜はライバルのようだった葵さんときびさんが、掲示板で楽しそうに「今度、二人で内緒の話をしましょう」とやり取りをしている。
私が「主」としてマイクを回している裏側で、みんなが私の知らない関係を築き始めている。
誰かが誰かを想い、誰かが誰かに嫉妬する。
管理人の椅子に座る私の目の前で、ルームの空気は昨日よりもずっと複雑に、そして鮮やかに色づき始めていた。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第28話
#今日は執筆多めかも
#最近AIとケンカしてます
#storysong

道

みゅーと♾️
なんと!
なんと!
なんと!
それはさておき
珍しく土曜日休み🎌です。
そんな日は
川を見て黄昏れて
流されて
君の元へ辿り着かない
今日も、暑いですね
来週から
また、寒波がくるそうですよ!
それでは
おわり。
#GRAVITY日記
#今日の1枚
#どうでもいいつぶやき
#友達募集


榊原

おクラ
#マッサン

へっこ
ハヤシライスってさっきの男の子
言ってなかったっけ?!
#笑活834
#メディアスエフエム

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