体中からゾルトラーク放てば自分自身の体は徐々に皮膚が爛れ、黒く変色した後に眩い光へと変化していきやがてゾルトラークとなり、実態がなくとも意識のみで生きて行ける次元へと辿り着き、宇宙へと進出した人類の進化という可能性のその先へ辿り着くだろう。追伸いつからフリーレンだと錯覚していた