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ササミ小路ムネ熱
「哲学」と聴くと
「なんか自分のこと頭良いって思ってるめんどくせーやつが言うめんどくせー何か」
と捉える人も多いと思うが、哲学を実用面で解釈するなら、「物事の構造を理解する」ということだ
例えば「チワワ」という「犬」がいる
「犬」という抽象概念を知っているからチワワという具体事象を犬の一部として理解できるし、チワワや芝犬やアフガンハウンドという具体事象の塊が「犬」だ
これは言い換えれば「帰納(きのう)」と演繹(えんえき)」だ
このような考え方はこの世のすべに適用できるし、そもそも上記のような「例え話」も物事の構造の理解だ
構造の理解は、人間の心理や行動、即ち恋愛や仕事や購買行動や歴史などの理解につながる
愚者は行動に学び賢者は歴史に学ぶという
行動から学ぶことは楽しいしやりがいもあるが、歴史に学んだ方が圧倒的にリソースが少ない
そういう意味で、哲学が実用的でないわけがない
#ムネアツ心理学
コメント
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明日から本気だす!
今年中にひーちゃんへのレター1000通目行きそうだな

ぐみん

色付き
キバナヒガンバナはどこで見られる?
キバナヒガンバナは主に以下の場所で見られます。
生息地: 日本各地の湿地や水辺、特に田んぼの周辺や河川敷でよく見られます。
観賞スポット:
公園: 多くの公園や庭園で栽培されており、特に秋に花が咲く時期には美しい景観を楽しむことができます。
自然保護区: 自然環境が保たれている場所では、キバナヒガンバナの群生を見ることができます。
この花は特に秋の季節に見頃を迎え、鮮やかな黄色の花が特徴です。

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