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あまひで
一生の課題
笑っていられるのは
心が健全な証拠
不平、不満、怒り、憎しみ
世の中に蔓延る負の感情に捕われてしまっていては自分の心も侵されてしまう
心穏やかになるためには
自分自身との向き合い方が大切
自分には何ができるのか
自分にできることは何なのか
自分はどうすれば心地いいのか
ちなみに俺は身の回りの整理から始めてみる
家の中が散らかっていれば
それを片付けることが俺の出来ること
めんどくさいこともあるが
心が荒ぶよりは遥かにマシ
片付けて掃除も終えれば
一時でも家の中は輝いて見える
その一瞬の心地よさを得ることが
次の心地よさを得るための原動力となる
正の連鎖
なにもしなければ人は自ずと負に陥る
今週は雨の日が続くようで
ただでさえ気が滅入る日々が続く
天気も周りの人も変えることはできないが
今日も気持ちよく過ごすために
自分に今できることは何なのかを考え
一日をスタートしたい
良い一日が過ごせますように…
#朝のええこと
#おーはーよ
#あまひでアーカイブス
コメント
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どっぺ
どんだけオブラートに包んで偽善で言うかだけ。

こーす

羊夢た

みゆう

わんこ
おじいちゃんおばあちゃんの考える今風の格好
いやそれ自体は微笑ましいけど政治でやってほしくは…(´・ω・`)

うどう
リジューの歴史について知りたい
リジューは、フランスの伝統的な食文化に深く根ざした料理で、特に中世から近世にかけて発展しました。以下にその歴史的な背景をまとめます。
起源: リジューは、フランスの地方料理として始まり、特に農村地域で家庭料理として親しまれてきました。元々は、地元の食材を使ったシンプルな料理が多かったです。
中世の影響: 中世のフランスでは、食材の保存方法や調理技術が発展し、リジューもその影響を受けました。特に、スパイスやハーブの使用が増え、料理の風味が豊かになりました。
近世の発展: 17世紀から18世紀にかけて、フランス料理が宮廷料理として洗練され、リジューもその一部として進化しました。この時期、料理の見た目や盛り付けにもこだわるようになり、より華やかな料理が登場しました。
現代のリジュー: 現在では、リジューはフランス国内外で広く知られ、レストランや家庭で楽しまれています。地域ごとに異なるバリエーションがあり、地元の特産品を活かした料理が多く見られます。
リジューは、フランスの食文化の一端を担う重要な料理であり、その歴史は地域の風土や人々の生活と密接に結びついています。

きゃっ
世の主人公の大体のイメソンで通じそう

須留田
特に最近サボり散らかしてるプ〇セカとかプ○セカとかプ️⭕️セカとかプ︎︎◌セカ

おさか
明日のハマスタ
楽しい事だらけの2連休だ…!

かなパ
おうちかえりたい
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ゆりこ
あまひでさん おはようございます♪ 今日も素敵なお言葉をありがとうございます🤭 笑顔で1日過ごしましょう♪
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コレクト[穏やか]
もぐ
あー( ๑´ ࿀`๑)アァー 昨日の洗濯物がそのまんま散らかっとります だから私の心も朝一から荒んでるのかなー
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コレクトしたのが2ヶ月前 改めていま必要だから読んでる