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ミミズク
細切りピーマンとコチュジャンで炒めて、
溶き卵を回し入れて固まるくらいまで
蒸し焼きにしてからネギと塩胡椒醤油で
整えれば酒飲み向けのメニューできた🍆🫑
茄子ピーマンの旨さはもちろんだけど、
まろやかかつピリ辛でついつい
お酒に手が伸びてしまう🥂
常備菜としても重宝するし、
なんならお弁当にも🍱
#自炊
#おうちごはん
#グルメフォト選手権
#GRAVITYでグルメ日記

コメント
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文学少
グリーンビーンズクーポンはよ

みんと@
そりゃあ力出ないわ。

蟹道楽
この間も思ったけど、落ちサビ前に入れたターンで体幹強くなった分上体がブレにくくなってるのよ。足元のバタつきもない。歌もダンスも抜かりなし!よく頑張りました!
#千代浦蝶美

ぎたい

ろっき

TOM
LASERARTの歴史と発展について知りたい
LASERARTは、レーザー技術を用いたアートの一形態で、近年急速に発展しています。その歴史と進化について、以下のポイントで説明します。
歴史的背景
初期のレーザー技術: 1960年代にレーザーが発明され、最初は科学や医療の分野で利用されていました。
アートとの融合: 1980年代から1990年代にかけて、アーティストたちがレーザーを使った作品を制作し始め、アートの新しい表現方法として注目されるようになりました。
発展の過程
技術の進化: レーザー技術が進化するにつれて、より精密で多様な表現が可能になりました。特に、コンピュータ制御のレーザー彫刻機やカッティングマシンの登場が大きな影響を与えました。
インタラクティブアート: 近年では、観客が参加できるインタラクティブな作品も増えており、レーザーを使ったインスタレーションが多くの展覧会で展示されています。
現在の状況
多様な応用: LASERARTは、彫刻、インスタレーション、パフォーマンスアートなど、さまざまな形で表現されています。また、商業デザインや広告にも利用されることが増えています。
コミュニティの形成: アーティストや技術者が集まり、技術の共有や新しいアイデアの発展を促進するコミュニティも形成されています。
このように、LASERARTは技術の進化とともに多様な表現方法を持つアートとして成長してきました。今後も新しい技術やアイデアが加わることで、さらなる発展が期待されます。

エルゥ

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君たちが憧れた夏はもう存在しないんですよ
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mimi
ミミズクさんのご飯って すごくシンプルなんですけど… 絶対酒に合うってわかります[ほっとする] カンパイ🍺
️あや.*˚
美味しそう🍆 お酒が進みますね!☺️
まじゅまんじゅう
美味しそう🤤🤤🤤
わつき
なんだか難しそうですね でもめちゃおいしそう(^q^)
酒呑 のん。
おつかれ〜[笑う] 美味しそう😋 ピリ辛ってなんであんなに お酒に合うんだろう?🧐 お酒がめっちゃ進むよね✨ 今夜も乾杯🥂🥂です[ほっとする]