投稿
Daigo
色んな意見があるが、自分が思うのは
この映画はロバート・デ・ニーロのタクシードライバーに近いモノがあり
"JOKER"は社会的弱者や、心を病んでしまった人。または俗に言う"無敵の人"なんだと思う。そして、"JOKER"を生み出してしまうのはその社会的弱者、つまりマイノリティを徹底的に叩く多数派。つまり社会であり、世論であり、我々なんだと。
そしてその叩かれた人物が最終的に至る頂点が"JOKER"なのではないかと。
日本人である自分が言うのもなんだが、
日本ではその傾向が強いと思う。
同調圧力に弱い日本人は皆と違うこと、目立つことを嫌い、"長いものには巻かれろ"
という雰囲気に負けてしまう
コロナ禍の"マスクを付けましょう"のモラル化で、日本人っていうのは本当に
"多数派"に弱いってことがよーくわかった
このコメント読んでる人も、僕のことを"変なやつ"だと思ってると思うけど…
世界中の誰もが"JOKER"になってしまう可能性を秘めている。
#JOKER
#ホアキン・フェニックス
#タクシードライバー
#ロバート・デ・ニーロ
#映画


話題の投稿をみつける

もい

name(な

葉

🪦しゅ

オカピ
シバコッの起源はどこですか?
シバコッの起源は、主に日本の若者文化やネットスラングに関連しています。具体的には、以下のような背景があります。
言葉の由来: 「シバコッ」は、特に若者の間で使われる言葉で、特定の意味を持つスラングとして発展しました。元々は「しばく」という言葉から派生しており、何かを強調したり、軽い冗談として使われることが多いです。
文化的背景: 日本のネット文化やSNSの普及に伴い、こうしたスラングが広まりました。特に、TwitterやTikTokなどのプラットフォームでのコミュニケーションが影響を与えています。
使用例: 「シバコッ」は、友人同士の軽い会話や、冗談を交えたやり取りの中で使われることが多く、特にカジュアルな場面での表現として親しまれています。
このように、シバコッは日本の若者文化の一部として、言葉遊びやコミュニケーションの一環として進化してきたものです。

とみお
ミーグリ楽しんでね
トーク初日たくさんありがとう
おやすみなさい
#mitsukitalk

うーた
#良いこと悪いこと
#イイワル

ぷに

カとり

たかっ
#ダウンタウンプラス
もっとみる 
関連検索ワード
