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🐦鳥bot🦅
と、私が感じるのはギンヤンマさん。
トンボ、ではなくギンヤンマ、です。
他の長い時間止まってくれるトンボと違ってギンヤンマさんは縄張りを高速周回してる時が多く、更に飛行速度は昆虫で最速の部類。
70〜100㎞
ミツバチ🐝さんが30〜40なので大凡倍以上のスピード。
止まってる姿も素敵ですが、個人的には飛んでる方が素敵ingなので、重いカメラ振り回して汗をかいて四苦八苦した挙げ句、いつも撮り終わると…
「もう撮らねえ!」
と、言いながら帰りますが、出会うとまた撮ってます…
#昆虫

コメント
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愛華
オッペンハイマはどんな人物?
オッペンハイマーは、アメリカの物理学者であり、特に原子爆弾の開発における中心的な役割で知られています。彼の人物像を以下にまとめます。
生い立ちと教育
1904年にニューヨークで生まれ、ハーバード大学で学びました。
その後、ケンブリッジ大学で研究を行い、物理学の専門家としての基盤を築きました。
マンハッタン計画
第二次世界大戦中、アメリカ政府のマンハッタン計画の科学責任者として、原子爆弾の開発を指揮しました。
彼のリーダーシップの下、ロスアラモス国立研究所で多くの科学者と共に作業し、1945年に初めての原子爆弾を成功裏にテストしました。
戦後の影響
戦後、オッペンハイマーは核兵器の倫理的問題についての議論に積極的に関与しました。
彼は「原子爆弾の父」と呼ばれる一方で、その影響力と責任について深く悩んでいました。
晩年
1954年、彼はアメリカ政府からの信任を失い、冷戦時代の政治的な圧力の中で苦しむことになりました。
1967年に亡くなるまで、彼は科学と倫理の交差点についての考察を続けました。
オッペンハイマーは、科学の進歩とその結果に対する責任を考えさせる重要な人物であり、彼の業績は今もなお多くの議論を呼んでいます。

えぷた

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野生だけかと思いきや、手持ちも限界突破できるみたいで面白そう!!!

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明日もがんばろー

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みんみ ¨̮
すご〜い✨ え?100km[びっくり]車並み・・・。 そんなに速いんですか!! そして、ギンヤンマってトンボじゃないの??どゆこと🙄 トンボって総称じゃないんですか?
𝕒ℚ𝕦𝕒🌅
Good shotᵎᵎ (。•̀ᴗ-)و ̑̑✧
真昼の月
ちゃんと撮れてますね☆*。 100kmとは思えません[びっくり] ギンヤンマさんって羽が銀だからですか?
暗がり(通知死んでる)
どうやったらこんなに綺麗に撮れるんだ、、、笑
いろは
いても見逃していて認識できそうにないです[目が回る][目が回る] 私がたまに行く森林公園にハッチョウトンボという小さいトンボが生息していますが、観るだけ。こんなに綺麗に撮れるの本当に凄い✨