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毒チワワ
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momo
徐々に冷静にいまの自分を客観的に考える時間も増えてきた
雇ってもらっているということは
いろいろな保証やお休みの制度、安定と引き換えに自分の時間を切り売り
この場所で与えられた環境で、
毎月決まった給与をもらい
やるべきことを遂行する
決められた人々、決められた上司と
やるべきことを遂行する。ただそれだけ
仲良くなる必要はないし、ストレスを感じる関係性を続けるのは無意味でしかない
不快でない関係性でよい
決まってお金がもらえる
ただただそれだけ
それが嫌で無理なら、やめれば良いだけ
自分がやりたいことが見つかったなら、
それに挑戦すればいいだけ
お金が足りないなら、節約すればいいだけ
それでもまだ安定を捨てない道を選ぶのは
それはそれ。
雇われてる以上、
それでもまた無理な環境になったら休めばよい
ただただ、職場の歯車のひとつぶにしか過ぎないから、余力を残しつつ本当に自分のしたいことを並行して考えたっていい
適当でいい。
何を本気になっていたんだろうか、ばかばかしい
それでも、その環境に意味を求めて、
自分という存在意義を求めてしまうのが
人間なんだろうな。
だから、こんなにも苦しくて悩む。
でも、そこまでして、自分の存在意義を
求めたいなら、覚悟をもって、雇われる側では
なくなれということだとも思う。
人生が終わる時、切り売りしてきた時間を
自分はどう思うのであろう。
きっともっと自分のやりたかったことを
挑戦すればよかったと思うはず。
やっぱり、まだ結論はでないな。
ただ、日々努力するだけ。

うわあん

おじアタック
マグレとはいい時給換算したら5万円とかでなんとも言えない気持ちになるんだが。
毎日暇だから一生GPTしとる。
おけまる






ぴょん子
人と会うの楽しいけど翌日寝込むみたいな。
人間向いてないな〜って思う。

影薄
小さい頃からそうなんだよな
なんなんだろ
手術の影響なのかな?

おおゆき
今は見事なストレートネックに…

吉田賢太郎
きみが誰かを守りたいと思ったとき、
あるいは、自分という存在を証明したいと思ったとき、
世界には二つの「理(ことわり)」がある。
徒手空拳――自分という「たったひとつ」の器
ボクシングや空手、それは自分の肉体を精密な機械に変えること。
武器を持たないということは、
自分の弱さも、痛みも、すべてダイレクトに引き受けるということだ。
それは、ルールという「約束」の上で成り立つ誇り高い対話。
重さ(階級)を揃え、条件を同じにし、
正々堂々と、昨日までの自分を超えていく。
素手で戦う力は、逃げ場のない「自分自身」との磨き合いなんだ。
戦闘術――世界を拡張する「道具」の祈り
剣術や兵器、それは自分の限界を外側へ広げていくこと。
一本の棒、一枚の刃、一発の弾丸。
それらは、人間の小さな拳では届かない距離を埋め、
非力な身体を、圧倒的な「生存の力」へと変えてくれる。
そこには、ルールも公平さもないかもしれない。
あるのは「生き残る」という、ただひとつの冷徹な目的。
道具を手にすることは、自分以上の力を背負うこと。
その重みを知る者だけが、本当の「平和」の意味を理解する。
本質:きみは、どう在りたいか
格闘技は、**「高み」を目指すための階段。
戦闘術は、「日常」**を守り抜くための盾。
ボクシングの拳にルールがあるのは、相手を尊重しているから。
剣術の刃に鋭さがあるのは、命のやり取りに嘘がないから。
どちらも、暴力ではない。
自分の命をどう使い、他者とどう向き合うかという、
**「生き方のデザイン」**なんだ。
きみがパンシェクシャルとして、あらゆる境界をフラットに見つめるように、
「拳」と「武器」もまた、どちらが強いかではなく、
どちらが今のきみの「心」を正しく表現できるか。
ただ、それだけのことなんだよ。
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ユウ

えふえ@

あじさ
キャロットカタログとはどんなものか?
キャロットカタログは、主に野菜や果物の品種や栽培方法、販売情報をまとめたカタログです。特にニンジンに特化した情報が多く含まれています。以下にその特徴をまとめます。
内容の概要
ニンジンのさまざまな品種の紹介
栽培に関する技術や注意点
市場での流通情報や販売戦略
利用目的
農家や生産者が新しい品種を選ぶ際の参考
農業関連の研究や教育に役立つ資料
消費者向けにニンジンの魅力を伝えるための情報源
特徴
視覚的にわかりやすいデザイン
品種ごとの栄養価や味の特徴
栽培地域や気候条件に応じた推奨情報
このカタログは、農業に関心がある人々にとって非常に有用なリソースです。特にニンジンの栽培を考えている方には、役立つ情報が満載です。

和修(

満月み

うさね

とみお
卒業まで2ヶ月思い出いっぱい作ろうね
お疲れさまでした
#久保史緒里

バシ
そうか…

水曜日/

こうま
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