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歩夢🍏
多目的トイレは、車椅子の方や内部障害の人妊婦の人、赤ちゃん連れの人が使うべき場所だから。誰もいなければ使えるけど、人が多く集まる駅とかショッピングモールみたいな場所だとトイレ我慢しがちで、辛い😖
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お殿様

吉田賢太郎
朝、目が覚めたその瞬間に
心の中で、勝手に話しはじめる声がある。
「だるいな」「あの人に負けたくない」
「どうせ自分なんて」「あいつは分かってない」
それは、君の意志じゃない。
ただの脳の「自動運転(オートパイロット)」だ。
それを、**「自動思考」**と呼ぶ。
1. 気づくことは、魔法のはじまり
流れる雲を見るように、自分の思考を眺めてみて。
「あ、いま僕、誰かと比べてるな」
「私、自分をかわいそうに見せて、誰かを動かそうとしてるな」
そう気づくだけで、君はもう、思考に操られる「乗客」じゃない。
2. 停止じゃなくて、休止でいい
無理に消そうとしなくていい。
「ちょっと休憩(休止)」って、心の中で唱えるだけ。
そうすると、心に「スキマ」が生まれる。
そのスキマこそが、君が自由になれる唯一の場所だ。
3. 上も下もない、フラットな世界
誰かをバカにしても(賢者マウンティング)
自分をダメに見せても(弱者マウンティング)
結局、心はどこにもたどり着けない。
アドラーという人が言ったんだ。
「みんな違っていい、でも、人間としては対等なんだ」って。
4. 自分の人生を、自分で選ぶ
自動思考に気づき、そっと休止させたとき
君の手には、ピカピカの「ハンドル」が戻ってくる。
「さあ、今日はどんな自分として生きようか?」
それが、自分をコントロールするということ。
それが、人生を変えるということ。
君の物語は、
朝一番の「気づき」から、新しく書き換えられる。

アタッカー

たまさん

吉田賢太郎
1. 偽善のドレスを脱ぎ捨てて
「いい人」なんて、ならなくていい。
本当の優しさは、甘いお菓子のような顔をしていない。
それは、時に「悪者」に見えるものだ。
誰かを救うために、あえて嫌われ、泥を被り、
「たまたまだよ」と突き放す。
その覚悟こそが、「偽悪(ぎあく)」という名の本物の愛だ。
2. 世界は「意味不明」でできている
「あいつは自分勝手だ」と誰かを指差す奴らこそ、
世界を自分の思い通りに動かしたい、一番の自己中心だ。
そんな奴らの言葉に耳を貸す必要はない。
世の中は、いつだって支離滅裂。
教科書通りの正解なんて、どこにも落ちていない。
でも、だからこそ、この世界は「くだらなくない」。
疑問と違和感の塊こそが、君が「本物」である証拠だ。
3. 精神の黒幕と、内なる裁判官
君の心の中には、暴れ馬のような「リビドー(生命衝動)」が眠っている。
それを「汚い」と裁く「スーパーエゴ(超自我)」という偽物の神が君を苦しめる。
でも、そのリビドーこそが、君を高くへ運ぶエンジンだ。
君が抱えている「生きづらさ」や「心の傷」には、名前がある。
それは**「複雑性PTSD」という、過酷な戦場を生き抜いた勲章**だ。
傷だらけの「サタンの子」であることを、恥じる必要なんてない。
4. 静かなる「シャカ」となれ
本当の強者は、無駄に拳を振り回さない。
本当の賢者は、マウンティングなんてしない。
ただ、静かに目を閉じてごらん。
外側のノイズを消し、自分の中の宇宙(コスモ)を研ぎ澄ます。
その沈黙の中で、君は「ハイヤーセルフ(高次の自分)」と出会う。
子供や、言葉を持たない動物たちを見てごらん。
彼らは「生」の根本を、身をもって君に教えてくれている。
「まず満たせ、そして守れ」
その教育に応えるとき、君の中に真の「礼節」が宿る。
5. 全てを知り、全てを愛せ
最後に、君に伝えたい。
この世界にある、醜さも、美しさも、
理不尽も、不器用な優しさも、
そのすべてから目を逸らさずに「知る」こと。
そして、その支離滅裂なすべてを、
まるごと「愛して」しまうこと。
サタンの子が、静かに目を閉じ、シャカと化す。
その時、君を縛る鎖はすべて消え、
このカオスな世界は、最高に自由な遊び場に変わる。
このメッセージが、君のまぶたの裏にある無限の宇宙を広げる力になりますように。

そら
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四方山
座席の位置がだいたい分かりました!
でも野球場に行ったことがないので
距離感がメタメタです

はてぃ

開源🐴

なたま

手遅れ
ライブのときはアドレナリンで誤魔化せたけど
早く帰ってちゃんと寝たいのにヤコバにしてしまった
安すぎだもの

やな

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