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てと(ISTP)
神社と紅葉綺麗な場所みつけた

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吉田賢太郎
SNSという街を歩けば
誰かの「すごいだろ」という叫び声や
昨日と言ってることが違う、支離滅裂な独り言ばかり
みんな、自分が誰より「上」か「賢い」か、そればかり
耳をふさいでいいんだよ
その言葉に「意味」なんて、最初からないのだから
YouTubeは、ただの「ハシゴ」
YouTubeは、目的地じゃない
それは、君がどこかへ行くための、ただの「ハシゴ」だ
あるいは、遠くへ声を届けるための「筒」
それ自体に魔法なんてない、ただの便利な道具
「何も考えていない」という強さ
無理に「答え」を作らなくていい
賢いふりをして、誰かを踏みつける必要もない
「ただ、ここにいる」
その真っ白なままの君が、一番強い
目的地は、君の外側にある
YouTubeというハシゴを使って
君はどこへ降りたい?
誰とも比べられない「自分の部屋」を作るため?
支離滅裂な世界から、誰かを救い出すため?
それとも、ただ静かに、自分を置いておくため?
意味不明なノイズに混ざらなくていい
君は、その透明な道具を手に持って
ただ、君がいたい場所へ、一歩進めばいいだけ

わか


るる


臼井優
1/30(金) 7:25 Yahooニュース
二通りの解釈を許さない、採点者を迷わせない“親切な記述”の作法
【高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格!】――しかも、首席合格とわずか3点差のほぼトップ合格!『成績アップは「国語」で決まる! 偏差値45からの東大合格「完全独学★勉強法」』(ダイヤモンド社)の著者は、中学3年生のときに「東大合格」を宣言。高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格を目指したけれど……全国模試は「偏差値45」。そこで、徹底的に「国語」鍛えるという“大逆転の勉強法”を編み出す。勉強の大半を「読書に費やす」という常識外れの戦略で、全科目の成績が軒並みアップ! すべての科目は結局、国語の力がモノをいうことがわかった。コスパとタイパを徹底し、四コマ漫画や恋愛ゲームで楽しみながら学力を高める方法から勉強への合理的なモチベーションの高め方までを徹底指南。超★実践的な成績アップ法を初公開する。
※本稿は、『成績アップは「国語」で決まる! 偏差値45からの東大合格「完全独学★勉強法」』(ダイヤモンド社)より一部を抜粋・編集したものです。
● 言葉の「置き場所」が意味を激変させる
国語のテストにおいて「修飾関係を明らかにする」ことについて見ていきましょう。これは例題をベースに見ていきましょう。
【問題】「この問題集はすごい」「この問題集は学者が解説している」を1つの文で書きなさい。
誤答(×)これはすごい学者が解説した問題集だ。
正解(○)これは学者が解説したすごい問題集だ。
● 「何がどうなのか」を曖昧にしない記述の作法
「すごい」のような修飾語は、文章を彩る重要な要素であるため、入試問題ではよく出題されます。
例題の不正解(×)のようなミスをしてしまう理由の多くは、修飾関係が理解できていないか、または解答において文中のどの言葉に修飾語が紐づいているかが曖昧かのどちらかです。
● 論理のねじれを暴く「マッピング」の魔法
修飾関係を“見える化”するため、修飾語と被修飾語(修飾されている言葉)を囲んで線で結んでみるとよいでしょう。
例題では「すごい」という修飾語は、「問題集」ではなく、「学者」を修飾しています。
● 「読み手の視点」で誤解の芽を摘み取る
解答において、文中のどの言葉に修飾語がかかっているかが不明瞭な場合には、一度答えを下書きして読み返してみるのもオススメです。
すると、どこを直せばいいかがわかってくるはずです。

かたは


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