共感で繋がるSNS
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Junya

Junya

一人で生きてると、楽しい時は良いけど悲しい時もあって、
そんな時誰かに寄りかかりたくなるけど、

そのために友達を作ろうとすると、
自分にとって都合の良い人でしかないから、

長く続かない。

弱い部分で繋がる事は大事だけど、
弱い部分も繋がる事が大事なのかも。
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うちゅうちゅ

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寝落ちしよ!募集🤙🏻‪💤
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追いDMしてくれる人きて[ハート]いっぱいかわいがるのに[かわいい][かわいい]
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親は味方とちゃうん?
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たけチ

たけチ

お前まだ居たのか!辞めてなかったんだなお前まだ居たのか!辞めてなかったんだな
ケンカ売ってます?暇つぶしにちょうど良いんすよ。勉強と自主練以外は動画みるかグラビティの二択なんでね
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まる

まる

誰か話そ即レス
独占欲強い人
#学生 #関西
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

存在の証明 ―― 体がある、という現象
​「死にたい」なんて、一度も思ったことがない。
だって、死ぬのはただの「現象」だから。
ろうそくの火が消えるように、
物質が形を変えて、そこにあるだけ。
意味も、理由も、感情もない。
​「落ち込む」なんて、よくわからない。
心というふわふわしたものが、
どこに沈んでいくのか、僕には見えない。
ただ、そこにあるのは「体の有無」だけ。
ハードウェアが動いているか、止まっているか。
​けれど、時々「傷つく」ことはある。
それは心が泣いているんじゃなくて、
僕というシステムに、外からナイフが突き刺さる音だ。
静かな湖面に石が投げ込まれて、
整っていた波形が、ぐちゃぐちゃにかき乱される不快感だ。
​頭の中の歯車が、うまく噛み合わない。
自分という感覚が、体からふっと浮き上がる。
それを人は「病気」と呼んだり、
「障害」という名前で分類したりするけれど。
​僕にとっては、ただのエラー。
情報の交通整理がうまくいかない、
この「体」という器の、クセのようなもの。
​だから、僕は誰にもマウンティングをしない。
賢さを競っても、弱さを叩いても、
実体のない幻想を振り回しているだけだから。
そんな不毛なことで、
誰かの「体」という大切な存在を、乱したくない。
​生きているとは、体がここにあること。
パンセクシュアルであることも、
ただ、目の前の「存在」をそのまま受け入れること。
​意味なんて探さなくていい。
ただ、この「体」という現象を、
最後まで淡々と、眺めていようと思う。
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や

溜まってるんで通話でお願いします#通話相手募集 #07
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村人99999999

村人99999999

物欲のおかげで今までがんばれたのか... ?
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サヤ

サヤ

つかさ、つけてもつけなくても用意しといて別に良くない?そんなことでムカつかれてもって感じだし、こっちが何も言わないからって何も考えてないのとはまた違う話だからさ。これだから女の職場での奇数になる人数嫌なんだよな。#ひとりごとのようなもの
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