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エイト
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つー
やっと時間作れたので幸せ〜🍜


野菊
作るのはホケミに色々入れたパウンド系。
一番好きなケーキはデコレーション系。
俗に女体(男体)盛りとも言う。
お前もケーキにならないか。(断る)

照れパンダ🐹🍀
今日のお昼ご飯🍚
年末食べ損ねた天ぷらそば
作り置きのおでん🍢
そばつゆがだしの風味がなかったな💦


タイ🇹🇭555
地元の人の前評判はとても悪く、絶対に行かない方がいいよ!と言う言葉をたくさん貰いました。
しかし最近満点が続いているので、たまには評価の悪いお店を取材したいと思い、勇気を出してお伺いしました。
しかし!なんと!びっくり!
普通にとても美味しくて、とても雰囲気の良いお店でした。
頼んだ料理は全て美味しく、スタッフもオーナーもとても良い方でした。
お客さんも7人ほどいて良い雰囲気のお店でした。
人の噂なんて、あてにならないもんですね❣️
ここの総合評価は『4.5』点です!
*料理 4.5点
*スタッフ 4.0点
*料金 4.0点
*雰囲気 4.5点
お腹が空いたらこのお店🏠に是非寄って下さい!間違い無しです!❤️
これからも浜松市を中心に、全国のいろんなお店を食べ歩いて行きますので、皆さん楽しみに待っていて下さいね!
店長のエアでした!

ヒロ
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がんば

もちょ

まふ
甘味マシマシのお汁粉と塩昆布と煎茶で三角食べするとめちゃくちゃ脳が整う

あまさ
GLWTBの背景について知りたい
GLWTBは「Good Luck With The Bitch」の略で、主にオンラインのコミュニケーションやSNSで使われるスラングです。このフレーズは、特にカジュアルな会話や冗談の文脈で使われることが多く、相手に対して軽い励ましや、時には皮肉を込めたメッセージとして機能します。
背景
起源: GLWTBは、特に若者の間で流行している言葉で、SNSやチャットアプリでのやり取りの中で生まれました。言葉の選び方や表現が多様化する中で、こうしたスラングが生まれるのは自然な流れです。
使用シーン: 友人同士の軽い会話や、特定の状況に対する反応として使われることが多いです。例えば、友人が何か挑戦する際に「頑張ってね、GLWTB!」という感じで使われます。
文化的影響
SNSの普及: SNSの影響で、こうしたスラングが広まりやすくなっています。特にTwitterやInstagramなど、短いメッセージが主流のプラットフォームでは、こうした表現が好まれます。
世代間のギャップ: 若い世代の間では一般的でも、年配の人々には馴染みが薄い場合があります。このため、使う場面や相手を選ぶことが大切です。
このように、GLWTBは現代のコミュニケーションの一部として、特に若者文化の中で重要な役割を果たしています。

とりか

みたら

ひろん

ひろき
#ぶいあーる

アルミ
#みこちと金コイ伝説

イミュ
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