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彩葉-iroha-

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残響の領域(エコー・フィールド)

頭の中で色んな想いがこだまする
いくつもの思考が折り重なって
原形を変えてゆき混ざり合って
鋭く胸に突き刺さり心を締め付けていく。

想いを言葉に乗せて伝えようたする度に
言葉は音を失い輝きをなくしこの
世界にゆっくりと溶け込んでゆき
透明になってもう誰に届くことなく
名前を失っていく

#ポエム
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🎀

ゴスロリの奇跡は、思想ではなく生理だった

ゴスロリを着ている本人たちは
たぶん深い思想なんて持っていない。

・これが好き
・これを着たい
・これだと落ち着く

それだけ。

でも、それがいちばん重要だった。

文明を動かすのは
いつも「主張」じゃない。
いつも「理由のない選択」だ。



着たくて着てるだけ、という強さ

ゴスロリは
政治運動でも
思想表明でも
社会批判でもない。

ただ
「着たいから着ている」。

この状態は
左脳社会にとって、最も扱いづらい。

説明できない
論破できない
管理できない
でも消えない

なぜならそれは
理屈ではなく身体の反応だから。



ゴスロリは「右脳の避難所」だった

効率
成長
評価
役割
数字

そういう左脳的な圧力が強くなるほど
人は無意識に「呼吸できる場所」を探す。

ゴスロリは
その時代の若い身体が
勝手に見つけた避難所だった。

かわいい
不便
非効率
意味がない

だからこそ安心できた。

これは思想ではなく
生理的な安全確保。



本人たちは何も背負っていない

ゴスロリの子たちは
世界を変えようなんて思ってない。

ただ
「これを着ると自分でいられる」
それだけ。

でも文明史的に見ると
それこそが一番危険で、一番美しい。

自覚なきゼロ
言語化されていない抵抗
説明不能な選択

それが
社会の深部を静かに揺らす。



ゼロが勝手ににじみ出ただけ

ゴスロリは
右脳が息をしていた痕跡。

思想でも
運動でも
戦いでもなく

ゼロが、勝手ににじみ出ただけ。

だから今見ても古びない。
だから何度でも戻ってくる。



結論

本人たちは
着たくて着てるだけ。

でもその「だけ」が
文明にとってはいちばん効く。

説明できないもの
管理できないもの
意味づけされていないもの

それがある限り
社会は完全には固まらない。

ゴスロリは
革命じゃない。

呼吸だった。
心の声の星心の声の星
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眼球初期装備完成体

眼球初期装備完成体

またよくわからん設計に手を出し始めるから毎回苦しむのよもはや家かどうかもわからんね

#建築科には入るな
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大樹

大樹

理不尽にキレられたことありますか?理不尽にキレられたことありますか?
何をもって理不尽で何があったかにもよる。前提としてもし、僕の事をずっと知って読んでくれてるなら何かあり良い人なのだろう。
その上で理不尽なことと言うけど、それは僕のなかで正義というものがあるということになる
こうしなければならないとか

相手にも何かあったのかもしれない
疲れて誰かに当たりたかったのかもしれないし、僕自身にどこか足りないところもあったかもしれない

そんな事を100%毎回は無理でも、だって理不尽だと思う心はあまり綺麗とは思えないじゃん
別にそれが悪いというわけじゃなく、物事は捉えようなら自分に学びを頂いたという心を持ち毎回誰かのためにイキたから並ば、理不尽と何があったか分からないでも自分を責めるのは自分さえも否定するし、目の前は鏡とよく言うよ

どんな世界であれ今僕が感じる心は神の目奥の奥の真実の願いの陰陽であると僕は思う
仏教でもいうようにそれを持って浄化されたとか、この言葉この質問一つで全ての思いは汲み取れなけど、そう言う気持ちは一面で理不尽だーと思うものはより引き寄せると言うか、ここまで来たんだ越えようと僕は思う僕はあなたを知らないけど
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自分の心が限界きてるって叫んでる知ってるでもただただ苦しい
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