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響(ひびき)
中身も顔も、顔だけじゃない見た目全部。
もちろん声も嫌い。
見た目とのギャップのある声のせいで、振り返ってみれば全部『いい思い出』にはなってないし。
俺の声が好きだって言ってくれる人もたまには出てくるんだけど、そう言ってくれた人達でも軒並み離れていくんだよね。
どこが悪いとかじゃなくて、人としての総合力というか、トータルバランスとして今の自分には欠陥があるんだろうなって思う。
自分のことは結局自分でどうにかするしかないんだけど、どうしていいかわかんねぇよ。
昔は声だけが自分の売りだと思ってた。
自分では何がいいかわかんないけど、みんなはいいって言ってくれたから。
でもその声すら否定されるようになって、聞きたくない話したくないって言われるようになると、自分はこれから何を強みに人と渡り合っていけばいいのか、不安しかない。
そもそも俺の声なんて本当に好きな人いたのかな。
実はみんな気を使って褒めてくれただけなんじゃね?
それは内緒の気持ち悪いと思われてたら、話したくもないわなぁ…謝っても謝りきれないし、許してもらえないと思ってるけど。
どうしたらいいんだろ。
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とうま

あや⚡
ダウンロード版の買い方も分かったしいける

新型:ク
あと3ヶ月です、それで終わりです。

るはつ
ギョロゲリュの意味は?
ギョロゲリュは、特に日本のポップカルチャーやアニメの中で使われる言葉で、特定のキャラクターや状況を指すことが多いです。以下にその意味や背景をまとめます。
意味: ギョロゲリュは、一般的に「目が大きくて不気味なキャラクター」や「異様な外見を持つ生物」を指すことが多いです。特に、アニメやマンガに登場するキャラクターのデザインに関連しています。
背景: この言葉は、視覚的なインパクトを持つキャラクターを表現するために使われることが多く、特にホラーやファンタジーのジャンルで見られます。ギョロゲリュなキャラクターは、しばしばストーリーの中で重要な役割を果たし、視聴者や読者に強い印象を与えます。
例: 例えば、特定のアニメやゲームに登場するモンスターや敵キャラクターがギョロゲリュと形容されることがあります。これにより、視聴者はそのキャラクターの特異性や恐怖感を直感的に理解できます。
このように、ギョロゲリュは視覚的な特徴を強調するための言葉であり、特に日本のサブカルチャーにおいて重要な役割を果たしています。

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