ぼく「まるでヲタクみたいな行為をしてしまい申し訳ございません」ぼく「かつて声優と地下アイドルを追いかけておりました申し訳ございません」おもちさん「そうなんですね〜」ぼく「大変恥なのですがお顔が好みすぎてとても可愛いです。申し訳ございません。」