果てしなく先迄愛しているよお水を一杯下さひ貴方の言葉を飲み干したいから 船乗り男達の宴 潮彩に唇触れ手指ん先揺らめかす菟葵 不完全たる心弦掻き鳴らすCEYRENの導き焔なす悠波アナタ慈悲 昼と夜の隙間 風に凭れ燃え尽くす一日ワタクシ 結界の囲ひ護られ居る心強さ 遠雷や細き花蕊震わせて避雷針となり貴方の愛を承る朱夏くちづけたところから次々と花びらの開く速さで心開きゆく 黒南風に生の顕なる 剥き出しの夏空 入道雲 いつはりをつけぬ君が言わざる余響にこそ世界を見出しゆく
toki
結界の中で守られていても、避雷針のような花咲きから、邪念が入り込む
꒰ঌKEITA໒꒱
花火みたいな綺麗な花ですね[照れる]
l‘oi
かくの如き美は忘れ去られ あるいは知らぬカイブツたちの 跋扈する次元に我迷ひ込み 而して雷に撃たれた神魂は 尊きcrystalたちの言葉にも 耳を澄まし猶光与えられん··· 有難うnecoさんいつも[星]
よき
ご獄彩色で花火みたい![大笑い]