辛い、しんどい、不安、孤独、苦痛。そんな人生に希望の光があるとするならば、それはどんな光だろうか?
jei
ドストエフスキーはこう言った。
「わたしが恐れるのはただひとつ、わたしがわたしの苦悩に値しない人間になることだ」
その人々(被収容者)は、わたしはわたしの「苦悩に値する」人間だ、ということができただろう。彼らは、まっとうに苦しむことは、それだけでもう精神的になにごとかをなしとげることだ、ということを証していた。

ミサキ
どんな光なのかは人それぞれですね。
人は皆生きている以上は苦難を抱くものです。
別にそれは特別な事ではなくて
ごくありふれた日常なのです。
ただ人によっては受け止め方も様々です。
重く受け止める人も居れば
当たり前の様に感じる人も居ます。
全てが上手く行く人生なんて存在しないのです。
誰にだって悩みもあれば苦しみもあります。
自分だけが苦しい
皆んなは幸せ
そんな幻想を捨てて現実を見つめる
それだけで苦しみは和らぐものなのです。
希望の光とはその事なのかも知れませんね。🤭
さくら

十色茜🥁 💋ෆ̈𓈒𓏸
頼もしいみんなと一緒なら見ることができる
かもしれない光かなw

ふー
もがいても何も進まなくて
これ以上闇が増えたら見えなくて
そんな中のいちるの光
それは願う未来への可能性
悲観や全ての闇を消し去る突破口
新たな世界へ
良く寝てスッキリ起きた朝ような
清々しさ似た光

むむ
ブッダは、
「苦しみを受け入れる」
「執着から離れる」
ことで解決すると言います。
凡人にはなかなか難しいですね。

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バラタイン

いぬやま


くま男爵
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