実際に体験した怪談話はありますか?

友貴
自分はそれが怖くて昔から苦手だった。
小学生の頃。
日曜日、昼寝をしていたら夢を見た。
その金太郎が寝ている自分をジッと見つめていた。
気味が悪かった。
怖くては動けない自分に、金太郎は思いっきりまさかりを自分の首に振り下ろした。
その瞬間、あまりの恐怖で飛び起きた。
棚に置いてある金太郎を恐る恐るみた。
すると、入れ物の戸が開いていて、金太郎の口とまさかりの刃に真っ赤な液体が着いた。
思わず叫んでしまった。
どうやら自分が昼寝している間に妹が勝手に母のマニキュアでイタズラをしていたらしい。
不思議なのはタイミング。
ちょうどその夢を見ていた時にそれをしていた事。

よ
自分と母親だけが見えててすごい冷や汗かいた記憶がある。
後から調べたら近くに養豚場と小さな沼があったらしい。

ノブ

黒猫
祖母の家は昔ながらの古い民家で築100年で山持ち。
家の少し隣りに蔵とその前に先祖のお墓が10個以上ある。
そんな泊まってたある日の夜中、その日は私は深夜まで夜更かしして居間で本を読んでた。
ボーンボーンと振り子時計が時間を知らせる。
夜中の2時。
寝なくちゃと妹と祖母が寝てる部屋へ向かった。
1階の端っこの部屋、蔵の近い部屋。
廊下から部屋に入ると、蔵側に祖母、妹の順に1つ1つの布団でぐっすりと寝ていた。
私は残りの布団に潜り込んだ瞬間、もう一度祖母と妹を見ようとした。
が、蔵側の廊下、しかも外から青い炎の人型が家の中に侵入した瞬間を見てしまった。
勿論、二度見三度見したが結果は変わらず。
寧ろ、廊下から寝ている部屋に侵入し、祖母の顔をジッと眺め、次に妹の所へ移動し同じくジッと眺める。
まるでちゃんと寝ているか確認するかのように。
必然的に次は自分だと感じて、布団に潜りギュッと目を閉じる。
すると直ぐ様上から視線を感じた。
ジッとまるで遅くまで起きてたことを咎めるように。
怖いのも確かだが、夜更かしした罪悪感もうまれ、ごめんなさいごめんなさいと心の中で謝っていたら、気付いたら気を失ったのか朝になっていた。
朝になり青い炎の人型が入って来た所の外を確認してみると、そこは丁度先祖の墓地群が。
もしかしたら、遅くまで夜更かししてたから窘めに来たのかもしれない。
そんな実話。

とよむーく
体は動いていなくて、寝床の僕は口から入ってきたなにかを吐き出そうと「フーーッ!フーーッ!フーーッ!!」と息を吐いている事に気づいて我に帰った。
今、夢を見ていた気がするけど、夢の記憶がはっきりしない、あの逃げていった女のような影はなんだったんだろう。
え、なにこの女の影みたいなのが触手を伸ばして口の中に入ろうとした記憶は。夢?思い出せないけど、その断片だけなんだかこびりついている。
Ryu

柊
白くて細長い手で私の(太ってた)でも友達の(色黒)でもなかったです、学校でその写真を見てたらクラスメイトに取られてそのまま返ってきませんでしたが手元にない方が良かったのかも?笑
心霊写真のようなものが撮れたのはこれだけです

N
聞いてみたい

勲(くん)

あわ
自動ドア ガー
「いらっしゃいませ こんばんわ…」
って誰もいない⁉️😱
っていうコンビニワンオペ夜勤あるあるがあります🤣
もっとみる 



