実際に体験した怪談話はありますか?

Ken
軽くて短い話
本編
夏休みに家でのんびりしていると玄関の扉が開き靴を脱ぐ音がして廊下を歩いて母親の部屋の扉が閉まる音がする
こんな時間に帰ってくるっけ?と思い
扉をノックして開けておかえり〜と言うと誰も居ない振り返って靴を見ても無い
※鉄筋コンクリートのマンションで上の階との聞き間違いはありえない
怪談を話せる友達募集中です。
打つのが大変なので可能であれば通話が良いかなと考えております。

黒猫
祖母の家は昔ながらの古い民家で築100年で山持ち。
家の少し隣りに蔵とその前に先祖のお墓が10個以上ある。
そんな泊まってたある日の夜中、その日は私は深夜まで夜更かしして居間で本を読んでた。
ボーンボーンと振り子時計が時間を知らせる。
夜中の2時。
寝なくちゃと妹と祖母が寝てる部屋へ向かった。
1階の端っこの部屋、蔵の近い部屋。
廊下から部屋に入ると、蔵側に祖母、妹の順に1つ1つの布団でぐっすりと寝ていた。
私は残りの布団に潜り込んだ瞬間、もう一度祖母と妹を見ようとした。
が、蔵側の廊下、しかも外から青い炎の人型が家の中に侵入した瞬間を見てしまった。
勿論、二度見三度見したが結果は変わらず。
寧ろ、廊下から寝ている部屋に侵入し、祖母の顔をジッと眺め、次に妹の所へ移動し同じくジッと眺める。
まるでちゃんと寝ているか確認するかのように。
必然的に次は自分だと感じて、布団に潜りギュッと目を閉じる。
すると直ぐ様上から視線を感じた。
ジッとまるで遅くまで起きてたことを咎めるように。
怖いのも確かだが、夜更かしした罪悪感もうまれ、ごめんなさいごめんなさいと心の中で謝っていたら、気付いたら気を失ったのか朝になっていた。
朝になり青い炎の人型が入って来た所の外を確認してみると、そこは丁度先祖の墓地群が。
もしかしたら、遅くまで夜更かししてたから窘めに来たのかもしれない。
そんな実話。

とよむーく
体は動いていなくて、寝床の僕は口から入ってきたなにかを吐き出そうと「フーーッ!フーーッ!フーーッ!!」と息を吐いている事に気づいて我に帰った。
今、夢を見ていた気がするけど、夢の記憶がはっきりしない、あの逃げていった女のような影はなんだったんだろう。
え、なにこの女の影みたいなのが触手を伸ばして口の中に入ろうとした記憶は。夢?思い出せないけど、その断片だけなんだかこびりついている。

イルカの水
2年前くらいのお盆にちょうど夜勤が被ってしまって、まぁいつも通り仕事してたんですけど21時くらいに仕事に区切りがついたので、片付けをして休憩に入ろうかなって思ってた時廊下の突き当たりにベランダがあるんですけど、そこから「叫び声」みたいなのが聞こえたんです。それで、いつも寝れないのか夜に大きな声で叫ばれる利用者さんがおられたんです。
それで、その利用者さんに「さっき大きな声で叫ばれましたか?」ってお聞きしたら「いや、叫んどらんで」っておっしゃって、私は「え…?💦」って恐怖で固まってしまって結局原因は分からずに夜勤を終えたっていうことなら体験しました!
#多分施設や病院ではあるある

柊
白くて細長い手で私の(太ってた)でも友達の(色黒)でもなかったです、学校でその写真を見てたらクラスメイトに取られてそのまま返ってきませんでしたが手元にない方が良かったのかも?笑
心霊写真のようなものが撮れたのはこれだけです

みお/水鏡きらら⑅⃛

わたあめ
曽祖父の家に行った時(ちょうど曽祖父の命日)
白い玉がひたすら飛んでました。
じいちゃんだなと思ったこと。
あとは、3.11や胆振東部、青森の地震の1ヶ月前に同じ夢を見てました。それが現実になるから、怖いですね

あわ
自動ドア ガー
「いらっしゃいませ こんばんわ…」
って誰もいない⁉️😱
っていうコンビニワンオペ夜勤あるあるがあります🤣
Ryu

勲(くん)
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