圧倒的後者。人間一人では生きていけないと言いつつ、起き電車揺られ働くなり学ぶなり頭働かせて、確実に一人時間を過ごしている。一人で過ごすからこそ感じられる温度感や考え気付ける事柄がある。よく考えたら、この世の始まりも終わりも周りに人はいれど、一人で、それって変えようのない事実。考えは誰にも奪えない。誰でもない自分を確立していく時間。