ゼークト組織論(ハンマーシュタイン組織論)を使うとき、哲学の学徒が危ぶむ存在はどの分類?
1能力ある怠惰 2能力ある勤勉 3能力なき怠惰 4能力なき勤勉

愛善院
「できるだけひとつ(ないし少数)の原理でものごとを見ようとする。ひとつの原理に収束させりために演繹が掘り下げきれていれば興味深い」
能力ある働き者の哲学徒2は
「精密な知識と緻密な論理を組むことが可能だといえるが独善に偏りやすい、または完璧を求めすぎる。若いうちは使い物にならないものに熱意を傾けすぎる」
能力がない怠け者の哲学徒3は
「極めて分かりやすい、たとえば哲学者の一言名言などに根底を持ちやすい。自分の発言を強く持たないが心酔するものに一途、哲人の研究者向き」
能力のない働き者の哲学徒4は
「広範な知識に基づいて確信を持って誤りへ向かっていく。自分自身が為した結果に誇り高いがその実は極めて強度な他者のフォローで成り立つ」
別にどれも一長一短だなぁ、とは思うけど、私自身はタイプ4だなあ。

ニックX🐦🔥
変な接続語つかったり、無駄に文章長かったり、横文字いれたり何が言いたいのか簡潔に言えない。聞いてる側が疲れる。拍子抜けする。
知識だけあってマウンティングとるが、それを自分なりに考察できてないから穴だらけ。
言ってることが伝わらない。話を聞かない。無知の知。

ココ🥃
と言う結論を見れば考えるまでもないかと。
ゼークトの組織論と言う一見高邁な単語を使ってみたいだけの何処かの葬祭センターみたいな名前の方(誰とは言いますまい)の愚問がこの惑星の議論のレベルを下げ、トピックをつまらなくしていることの証明でもある気がします。
#まだ野狐禅続ける気?

サリンジャー

マルコ・アモレッティ
頑張るやつに哲学は無理だし不要
怠惰なやつは頭が良ければ功利に向くし、無能な怠惰は俺と酒を飲んでる

