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他人は存在していると思いますか?

コバンざめ

コバンざめ

いないと仮定しても、矛盾はないかも
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みこりん

みこりん

人はそれぞれ個体だから自分以外の人は親であっても基本他の人、他人という理解。他人の中に親だったり、友だったり、同僚がいるという理解。
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Trotzki

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他人全て自分説を唱える友人がいました
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愛善院

愛善院

意外と複雑な問いともいえる。

たいがいの場合、わたしたちは「自分の頭のなかに」他者を「多分な決めつけと思い込みと優しさを以て」創り出している。それそのものは他者ではない。目の前にある物体から、想像/妄想した産物であるために、部分的に自己の延長にある。

ただし「自分の頭のなかではないところに」ある他者は、自分とは考え方から価値観からDNAから脳の繋がり方から爪の形から何から何まで、ほとんど違う「人間である(らしい)」者として、存在している。人間でなく宇宙人であるかもしれないが。自分と相当に似た姿として、そこにある全く違う、未知の存在たるものが他者として存在していよう。
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はかり

はかり

他人の存在を認識している自分の意識が存在しているのは確かって話でしょうか?

脳は意識よりも0.3秒早く活動を開始している等の仮説を真とし、その現象が確かに起こっていると前提を立てれば、自身の物体としての存在や供給源や発生現として、他人を含む外界の存在は明らかになりますが、
前提がなければわからないです。

まずもって、この物理世界が存在するという前提が無ければ、何もかもの真偽が不確かになってしまうでしょう。
そしてその物理世界の外側を観測する術がない為、私達はそれを前提に物事を考える必要があるのだと思っています。
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KAZU

KAZU

今際の国いる?
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ケンぽむ号

ケンぽむ号

自分が認識していれば存在していると言えますね
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

存在している。
意識しなくても、他人はある
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伯爵

伯爵

質問が単純明快かつ広域なので、回答もそれに倣います。

他人が存在するからこそ「自己」を認識できます。そこには「実在している必要」は無関係です。
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かいけつゴスロリ

かいけつゴスロリ

エネルギー体を観測するにあたっての理解しやすい系にすぎない
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