「誰が言ったかより、何を言ったかが大事」 「何を言ったかより、誰が言ったかが大事」 て真逆の明言があるけど、これについてどう受け止めるか?

りゅか
何を言ったか。はあなたが言われて嫌な事、嬉しい事だ。
誰が言ったかもこれは質の話
例えば、仕事の批判を受けたとしても
上司に言われるか、部下に言われるかの違いだね。

さたさた
通常は、同じ言葉でも、語る人によって伝わり方は異なるから、出来れば聞く側が納得しやすい人が語る方が伝わりやすいのかと。

たぬき
・有名教授の「同じ理論」、コレは拡散される
コレは所謂、
「人は真理より権威を信じる」
現実では往々にして、お上の一声や場の雰囲気でと真理や道理が無視される事がある。
方や
アリストテレスの有名な言葉:
「プラトンは友だが、真理はさらに友である」
私は、真理を大切にしたい。
しかし、現実は長いモノにまかれる事はよくある事だ。

黒い卵

ぬるぽ
ヒョロッヒョロの人が、ムッキムキの人のトレーニングに対して、「そのトレーニングは効果薄いよ」って言う。
結局は実績に説得力が伴うものなので、「誰が言ったか」が大事だと思います

やま
後者→肩書がものいう環境で起きやすい。そして、若手がこれのせいで苦しむことも多い。

ゆぬ

いのち
誰もいなければ言葉は生まれませんし
誰がいたとしても言わなければ同じなのと
一緒です
私の答えは両者のバランスです
釣り合っていれば響くものです
その言葉は心に

カモザラッシイ🦆
誰がの場合は、その人に確実な信頼とこれまでの言動が自分としっかりリンクしているから安心して信じられるよね

り
その言葉を放つ人によって言葉の重みは変わるし、どんなに素晴らしい人がクソみたいな言葉を吐けばそれはクソです。
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