「誰が言ったかより、何を言ったかが大事」 「何を言ったかより、誰が言ったかが大事」 て真逆の明言があるけど、これについてどう受け止めるか?
spade50
好きな人に言われるありがとうと
きらいな人に言われるありがとうを
同じ価値に受け取ることはできないと思うので、
やっぱり誰が言ったかが大事になってしまうと思う。
それはつまり、言葉の表面的な意味だけではなくて、そこに至った経緯や状況も含めて「意味」になっているからだと思う。
spade50
受け取る側は必ず自分のフィルターを通して何らかのバイアスを入れて解釈してしまうのは避けられないので、誰が言ったかが大事になってしまうように思います。
全くバイアスをかけずに発言を受け取れる能力がある人が存在するのであれば、その人は何を言ったかだけで評価できるのかもしれません。

おもち
どれだけ偉い人でも思考回路がメチャクチャだったら結局信用できないし、
どんなに洞察に富んだ考えを発信していたとしても、「お前がそれ言うか」ってなったら響かないし。

ハンプティダンプティ
前者がまかり通る世の中になってない
今、某元総理が言った言葉が真実であったとしても大半は信用しないでしょ
その分、AIは強い
着々と信頼を築いています

人間観察官😁
こっとんばん

なお

愛善院
人間は他者(の言葉)を求めているのではなく、自分の感情を納得させるためだけの一言を欲している。
何を言ったかが大事だ。
それにマツコ・デラックスが、とか、小泉進次郎が、とかいうのをバイアスづけしていくだけのことだ。

kj

らせ
重要なのは相手の知能に合わせて、自分と相手の関係値を測り、言うか言わないかの適切な選択を施す事かと思います。
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