愛とは猫である。「風が吹けば桶屋が儲かる」のように、愛と猫とを繋げてください。

いのうえもろ
さんゆう
私たちの心が満たされない

くま
→ いか
→ かめ
→ めだか
→ からす
→ すいか
→ かもめ
→ めんたいこ
→ こあら
→ らくだ
→ だんご
→ ごりら
→ らっぱ
→ パンダ
→ だるま
→ まぐろ
→ ろば
→ バナナ
→ なす
→ すずめ
→ めがね
→ 猫

世紀末覇者ラ王
つまり、アナロジー哲学ですね。
恋は、相手への理想という幻想に恋をしている状態。
関係性を積み重ねるたびに、その幻想は少しずつ剥がれ落ち、生身の存在を知っていく。
譲れないもの。
譲れるもの。
歩み寄ろうとする喧嘩。
そうした積み重ねの中で、相手は自分の思い通りにはならない存在なのだと知っていく。
それでも、
この人と共にいたい
と、自分の選択として引き受ける。
それが、私にとって愛なのだと思います。
相手を自分の都合でコントロールせず、自由気ままでありながら互いを尊重し、同じ空間に居場所を共にする。
この、
「思い通りにならない存在を知った上で、それでも共にいることを選ぶ関係性」
こそが、まさに猫と暮らすことそのもの。
だから、
「愛とは猫である」

ラスカル

リョウ
流れるということは流動体
すなわち愛は液体である
また液体は猫の常態であるとともその本質である
したがって愛はと猫であり猫とは愛である
証明終わり
NB

あすにす

ジジ

にしかぜ
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