明確に区別することはできません。でも実生活上での区別は必要だし、しかしその区別を絶対視すると夢なのか現実なのか勘違いしてしまいます。夢と現実の区別は生きていくための便宜的な線であって、明確な線引きはできないと思います。どっちか好きな方で暮らしたらいいと思います。私事で申し訳ないですが、2週間ほど同じ世界感の夢を見ていたことがあります。胡蝶の夢みたいでした。
なんか違うかもだけど、現実世界ではあくまで、影や光が物理的なものとして描写される、夢の世界は、光や影の情緒がおかしかったり、もしかしたら私だけかもしれないけど、視界の端が青かったり、異常な現象が起こりやすい