ネガティブがあるからそこからポジティブになれるとか思えんのやろか?ポジティブなまま気を張ってたら疲れてまうよ?そこに少しのネガティブ要素があるから人間でいられるって思えない人がいるからではないかね?ポジティブとネガティブの両方がないと壊れちゃうよ。人間。これが私の答え。だめかな?
この世界は陰と陽でできている。光が当たれば必ず影ができる。ずーっとポジティブでいたら反動でネガティブにかたよる。無理にポジティブでいようとしない、ナガティブでも感じきるとまたポジティブになれるから大丈夫🙆答えになってないか…
人が生きる目的が楽しく生活することであることを前提とすると、ネガティブな感情はその対極にあるからではないでしょうか。ただ、様々なリスクを回避するためにはネガティブな感情・考えが必要であるため、ネガティブが全く悪いと言う訳ではないと思います。バランスが大事!
ネガティブなのが悪いと言われている理由は、自分や周りのパフォーマンスが落ちるからです。なぜパフォーマンスが落ちるのかと言うと主に6つあります。◎脳がストレス状態になるストレス状態になることで集中力と記憶力が落ち、ミスが増えてしまいます。◎ 注意力・判断力が下がる◎ 思考が狭くなる心理学ではネガティブな感情や発言によって思考の幅を狭めたり危険回避モードになってしまいます◎ 自己評価が落ちる「無理だ」「できない」などという言葉を口に出すと脳はそれを事実として受け止めてしまい、自己効力感の低下やモチベーションが落ちてしまいます。◎ 行動が消極的になる◎ 周囲からのサポートが減るネガティブな発言は周囲にもストレスをかなり与えてしまい、周囲の人間が嫌だと思って離れてしまったりサポートを得づらくなります。主にこの辺がネガティブなのが悪いと言われている理由です。