カリスマ的な悪役がでてくる作品を挙げてもらえますか?
りんご


サトヲ
ハイ・エボリューショナリー
ロボコップじゃないよ[にこやか]



黄昏

パーソナルベスト
いわゆるマカロニ・ウエスタン
主役はジャン・ルイ・トランティニャン
「男と女」(65・仏)でスターに
しかし、共演の極悪判事
クラウス・キンスキーに敗北
映画はアンハッピーエンドへ…
プロデューサーも寝耳に水
無理やりラストを変えたのが
ハッピーエンドバージョン
ちょっと無理があります
この作品はキンスキーが
主役だったのか?

アッタ

たつ

憂い顔の騎士
F・マーリー・エイブラハム

はやと
オールドボーイ
悪い男
悪魔を見た
ビー・デビル
親切なクムジャさん
息もできない
韓国映画入門!

Bo


HAL🔴(ハル)
ベネディクト・カンバーバッチの冷徹さの中に秘めた激情がたまらないんです。
彼の演じるハリソン…正体を知るとさらに意味が深まるあの人物は、まさに知性と破壊力を兼ね備えた孤高の存在💓
語る言葉や視線の奥に愛するものを奪われた者の怒りと悲しみが潜んでいる、そこに“人類の弱点は愛だ”というテーマがある
あの知的で完璧な悪役を演じられる俳優って、カンバーバッチくらいだと思います
カリスマ的悪役の話しじゃなくてベネディクト・カンバーバッチ大好き語りになりましたね
すみません
【概要・あらすじ引用】
J・J・エイブラムス監督によりリブートされた人気SFシリーズ「スター・トレック」(2009)の続編。前作に引き続きエイブラムスがメガホンをとり、クリス・パイン、ザッカリー・クイント、ゾーイ・サルダナらメインキャストも続投。TVシリーズ「SHERLOCK シャーロック」でブレイクした英俳優ベネディクト・カンバーバッチが、冷酷な悪役ハリソン役で登場する。西暦2259年、ジェームズ・T・カーク率いるUSSエンタープライズは、未開の惑星を調査中に陥った予期せぬ危機から脱するため、重大な規則違反を犯す。無事に地球へ帰還できたものの、カークは艦長職を解かれてしまう。そんな時、ロンドンの艦隊基地が爆破される事件が発生。艦隊士官のジョン・ハリソンという男が真犯人であることが判明する。すぐさまハリソンを捕らえるよう命令が下るが……。
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