他人の深刻な悩みの重さが、物理的に自分の体重に加算されるとしたら、それでも親身になって話を聞きますか?
太る人は太ります

たかちゃん

はる

U.雑食の巨人H.

愛善院
「優しさに基づいて」「親身になって」聴くというのは、悩みを代わりに食べるわけではないんですよねぇ。
よくだされるモデルとして「相談者が足首まで浸かる川にたたずんでいる」というのがあります。
「危ないでしょ、はやくあがりなさい」と、自分は川に入らずに注意する、のは聴いていない。
「冷たっ! はやくでるよ!」と、自分が川に入って陸まで引っ張っていく、のは聴いていない。
「何してるの? 何かを待ってる?」と、自分は川に入らずに、相手が言葉にするのを待つのを「親身に聴く」とします。
その川の冷たさを自分で体験するのではないのですねぇ、その川の冷たさがどのようなものであるか、その人の言葉で見つめ直していく。
川には入らない。
ただ言葉を聴く。
相手の苦心を代わりに体験するわけではないから、実は太らない、というところまでいけば、「親身に聴く」ということが実践できると思いますよ。

ぼーず
いくらでも聞いてあげるよ。
人の悩み聞いてあげるの好き。

夏休みの最終日
それと重さが複製なのか移動なのかによっても対応が変わります

てーやん
よろしく!
体重増加が悪いことではないときは、あるから!

小鳥遊百舌鳥尾

🥀ハル🥀
むい
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