共感で繋がるSNS

タイトルで一言注文を寄越すスレッドへの抵抗感の正体とは?

「質問の形をした批判」を含みますが、単純にその心の作用が面白くもあったため、珍しく質問者になりました。 詳細で前提が捕捉されていれば、まだ自分なりの答えを回答しようともなりますが、タイトルで一言注文だけを受けると、如何にも「餌にされてる感」のようなものを感じ、回答する気が萎えたり「前提が甘い」返したくなる衝動に駆られます。 この心理とは? もしくはこの「哲学」に回答をしようとする動機とは? 一体どんなものが作用していると思いますか?