なぜ人は、最後に余計な一言を言ってしまうのか
蛇足とも言えない、余計な一言を人は言ってしまいがちです。「言わなきゃ良かった」、「それを言わなければ、好印象だったのに…」。
思わず一言付け加えてしまう、理由や心理を紐解いて下さい。

ナイズ
アイリス

花恋🇯🇵カレン
気の利いたことを言うよりも
いかに余計なことを言わないかが
対人関係で失敗しないコツ

あお🫧
私の考察は3つ。
ひとつは、感情のコントロール力の未熟さ。
カッとなる瞬間、理性より先に感情が発火し、言葉が追いつく前に口から出てしまう。
いわば、心が暴走した結果の“衝突音”である。
ふたつめは、思考の密度と会話の速度のズレ。
脳内には莫大な思考が巡っているのに、会話というリズムの中では、そのほんの一部しか言葉にできない。
結果、思考の途中を切り出したまま言葉が外へ出てしまい、誤解を招く。
宇宙人のような距離感を生むのは、このタイプだ。
そしてみっつめは、人と人は別個体であるという根本を忘れてしまうこと。
わかった気になったり、“してあげよう”とする押し付けや傲慢さ。
ことばは、相手のフィルタを通してしか伝わらないという前提を、つい置き去りにしてしまう。
「余計な一言」は、抑圧しきれなかった熱か、伝えきれなかった深度、あるいは見誤った距離感のいずれかが噴き出した痕跡と考える。
そして、この問いは“最後に”とあるので、感情のコントロールの未熟さによるものと、自分の正しさの押し付けだと私は思う。


🌱かなりあ🏝️

꙳𓂅kaii.🌺𖠋ᐝ
相手の話をマルッと受け止めて「終わり」
が出来ないのではないかな[照れる]

ともちゃん

ちいたん

らかん
回答を待っているよ!

たけぽん
最後→余計な事を言おう!→一言を言う
という因果ではなく
一言を言う→最後になった→余計と感じる
という因果なのでしょう
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