あなたの考える「愛」という言葉の文脈を構造的に言語化して説明、もしくは詩・俳句・短歌・和歌・物語などの形式で創作的に表現してみて下さい♪(複数回答OKです。)

チキン
彼 「楽しいから、かな」
彼女「それなら、もっと楽しい人が現れたら終わりじゃん」
彼 「いや。たぶん、“終わらせたくない”と思う人が愛なんだと思う」
言われたい…[大泣き]

秋津 真幸
溢れる思い
溢れ出て
届かぬ距離と
隔たりに
分かち合えない
苦しさに
身体心も
裂かれども
朽ちてはくれず
思いは止まず
迷いては
導きて呼ぶ
暗きには
照らし寄り添う
仄甘く
色彩淡く
儚く脆く
気が付けば
静かにそっと
強く支えて
後を押す
目に見えず
手に取り触れず
音も無く
けれども確かに
不便な玉石
大きな一粒

sinじ
正解はない
そもそも親が子に対してのものが愛ならば
男女間のものは愛にはならないよな
だから子をもって
自分の中での優先順位が全て子になった時
これが愛なんだって思うのだと思う
だけど凄く幸せ何だと思う
辛の最後の1本は子だったんだなと
俺にはわからん世界ーー
せい君
愛とは自ら感じる感覚
愛していた人、事、物
こぼれ落ちた瞬間から
自分の愛の大きさに気付く
相手にどう感じてるかはわからないが
愛の大きさ分、穴が空く
愛とは自分で感じている物
決してもらう物では無く
自分で感じ自分で理解して守る事
気付かず守れない時は
愛の大きさが足らなかったと思う事

あづMAX

コパ🔍
1人では生み出せないもの
相手がいて初めて生まれる
誰かと育むもの
恋人にしても
家族にしても
友達にしても
それは変わらない
愛の形は人それぞれ
とはいうものの
それは本当の愛を知らないだけ
誰かを愛すということは
相手を思いやる心
そのもの

アルバロス

サイゼの小エビ
むかしはものを思わざりけり

てらにし おさむ

土佐清水鯖男
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