昔、何かの本で「本を読むのは、人生が一度きりしかないことへの神への抗議だ!」というのを見て、納得したことがあります。人生が一度きりしかないから、様々な事を知識で体験する読書経験が必要なんだ、って。いまだに、そう思います。
分かんない小さい頃から本が身近にあって絵本→児童書→文庫本やハードカバーみたいに読書が当たり前になってたからずっと絵本読んでて、とにかく本に夢中だった本を読むのが楽しくて面白くて、それが幼少期からそうだったから