昔、何かの本で「本を読むのは、人生が一度きりしかないことへの神への抗議だ!」というのを見て、納得したことがあります。人生が一度きりしかないから、様々な事を知識で体験する読書経験が必要なんだ、って。いまだに、そう思います。
むく 投稿者
こちらこそです! この言葉、調べてみたら作家・北村薫さんの言葉でした。 小説『空飛ぶ馬』のあとがきで、"人生が一度きりであることへの抗議として、人々が物語を通して何万通りもの人生を体験できる"と言われています。 この小説も面白いので、機会があったら是非に[照れる]
サネ
素敵な言葉!知らなかった😳 人の人生に触れられるのは読書の特権だと思います! ありがとうございます[笑う]