女の子のうさちゃんを飼っているのですが、避妊手術受けるか迷ってます。多頭飼育する気ないし、出来れば体にメス入れないで生涯暮らしたいので、、、

ポチ子
ゆうき🐰
手術によってそのまま星になるリスクは統計上1%はあると思ってください
もし僕なら単体なら手術させないです
うちには男の子いますがリスクは女の子より低いです

ペケポン
全身麻酔だし、場合によってはそのまま星になることもあると思うので、そんなリスクは避けたいので。
残念ですが、、一緒に出す事は一度も無かったよ。
男の子は10年以上生きる子はいるけど、女の子は5年生存率は50%くらいだと感じてます。
犬猫みたいに強くないし、女の子は婦人病系の病気になる確率が高いと感じてます。

ペケポン
全身麻酔だし、負担が大きいからね。

ウミ
触診では分からなかったですが、子宮がぱんぱんに腫れており、最悪がん細胞が肺に転移してるかもと言われました[悲しい]
苦しい思いをしていたことに気づけなかったことへの申し訳なさと大きなショックがありました。
(幸い、薬のおかげか現在も肺には問題ありません!)
手術してなかったら今生きていなかったと思うので、あのとき決断できて本当によかったなと思います…!
なので、私は受けたほうがいいと思いますが後悔しない判断をしてほしいです[おねがい]
#うさぎ


ヒロシ
うちはそのまま

SaHi-TA
将来的な病気を懸念して、また2頭目を迎え入れるか迷っていた時期だからでもあります。
結果、②頭目は迎えいれませんでしたが、避妊手術の影響で噛み癖はだいぶ落ち着きました。
やってよかったとうちでは思っています。

みらい
みみ
たしかに、病気を考えたり実際病気でお別れした子もいました。ですが手術のリスクもある上、自然な状態をと勝手ながら思ったからです。
わたしは、男の子もいる状態で暮らして現在の女の子にも赤ちゃんの誕生もみせてもらっています。
自分勝手な飼い主と思われる方もいるかと思いますが、どんな時も命の尊さに敵うものはないなと思います。
周りのご意見も大切です。でも、飼い主さん
そしてうさちゃんの生涯を尊重されてください😌

しののめめめ
でもそこで子宮系卵巣系の病気がたくさん見つかって、通常の3-4倍の大きさで避妊も兼ねて手術しました
うちの場合は手術が成功して転移もなく、術後4ヶ月経った現在も引っ越しを乗り越え元気に生きてますが、手術をしないのであれば こういうリスクを考えることが大事だと思います
乳腺の張り、1滴の血尿は大事なサインです(うちの子の病気の重さでも、2回ほど1滴血尿あっただけで、駆け回ってご飯も食べてました)
病気になるのも個体差があり、早々に罹る可能性は充分あります
こまめな検診をお忘れなく……
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