ペットロス どう乗り越えましたか?
17年一緒にいたわんちゃんを亡くしました。最近心にぽっかり穴が空いた感じで、ぼーっとすることが増えました。考えると涙が出てしまって、その度に心がしんどいです。同じような経験をされた方、どう乗り越えましたか?心に折り合いをつけた方法を教えてくだい。

三日月子
絶対に無理な事だと思ってます。
永遠に、どの子の事も、忘れられない
新しい子を迎えて、深く愛して一生懸命に育てる事で、日々、悲しさ、寂しさ、辛さを紛らわしても、結局、例え、何十年経っても、亡くした子を思い出しては涙が流れます。
私は、そんな年月の繰り返しで、
我が身も年々、歳を重ねてます。
いつの日か、先に旅立った子達、全員と
虹の橋の袂のお花畑で、会える事を信じて
其を唯一の楽しみに
毎日、遺影一つ一つに手を合わせて、
話しかけてます。
もう少ししたら、また会えるね、抱っこ出きるね
大好きだよ、永遠にママの子供だよと
私は今でも何時も側に居てくれるてと、
自分に言い聞かせて、会える日まで、
泣きながら耐えて居ます。
私は先代の子達のお骨も側に置いて自宅で、
供養しています。
いつの日か、自然葬の永代供養の同じ墓地で
親子で永遠に眠ります。
私達の魂は、虹の橋の袂のお花畑で、
永遠に一緒に居る約束をしているので、
涙が止まらない時に、寂しく無い、寂しく無いと、自分に言ってます。
愛犬を亡くして、酷いペットロスと鬱病になってしまって、心療内科にも行ったこと有りますが
私は薬では治りませんでした。
三十年前にお骨に成った子も、私は寂しくて
離れられ無いので、どの子も未だに埋葬が
出来ません。
私の場合は、私のペットロスは共にお墓に入るまでだと思って居ます。
その方の、その方の、それぞれの、
思いの深さや、考え方の違いだと思います。
私には、ただのペットでは無くて、
我が子以上の大切な存在です。

うらみちおねえさん

ラリマ

真の現実漫画小説家

