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レジリエンスについて書かれた本でオススメってありますか?

会長

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レジリエンス教材集1から、もう読んでるかな?
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tomo

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わからない
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ろく

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想定している系統に合うかはわかりませんが、「ポリヴェーガル理論がやさしくわかる本」とかどうかなと思いました。心身の状態を観察して、自律神経の面からアプローチをかける、というようなことが書いてありました。体のコンディションを整えれば、何かトラブルがあっても「絶望的な状況」「深刻な問題」だと捉えにくくなるらしいです。
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雪見酒

雪見酒

折れそうな心の鍛え方
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Rhapsody

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レジリエンスよく理解してない、ごめん。
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砂肝

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ナシーム・ニコラス・タレブの反脆弱性
頑健であるということとレジリエンスがある事の違いがよく分かる
前者は家に火がついても防火バッチリなので無事だが後者は火災保険で家を建てる前より金持ちになる
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とおる🐟

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何それ?
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たんどく

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わかんない
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カナタ

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カール・ワイク「不確実性のマネジメント: 危機を事前に防ぐマインドとシステムを構築する」

自分が読んだ中では(直接はレジリエンスの本とは言えないかもしれませんが)こちらがお勧めです。かなり古い本なので、今では入手困難かもしれませんが。
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しらす

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帚木蓬生の「ネガティブ・ケイパビリティ」
精神科医である著者が、不確実さに耐える力について、さまざまな事例をベースに示唆を与えるような運び
決して明快でもないが、その読書体験そのものがひとつのレジリエンスの体感になりうる
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