レジリエンスについて書かれた本でオススメってありますか?

ちーちゃん

ちーちゃん
小豆☆
『女子高生の日常』という漫画は、一見シュールですが、登場人物が日常の小さなトラブルに直面しても、ユーモアや軽やかな行動で受け流します。この行動は心理学でいうレジリエンス、つまり心のしなやかな回復力の例として捉えられます。理論だけでなく、感覚としてのレジリエンスを伝える導入として使える作品と思いお勧めします🍀*゜

ろく

雪見酒

星川

しらす
精神科医である著者が、不確実さに耐える力について、さまざまな事例をベースに示唆を与えるような運び
決して明快でもないが、その読書体験そのものがひとつのレジリエンスの体感になりうる

晴
ヨシタケシンスケさんの絵本とか、石井しこうさんの「学校に行かなかった僕があのころの自分に今なら言えること」とかは、レジリエンスかな?

砂肝
頑健であるということとレジリエンスがある事の違いがよく分かる
前者は家に火がついても防火バッチリなので無事だが後者は火災保険で家を建てる前より金持ちになる

カナタ
自分が読んだ中では(直接はレジリエンスの本とは言えないかもしれませんが)こちらがお勧めです。かなり古い本なので、今では入手困難かもしれませんが。
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