共感で繋がるSNS

レジリエンスについて書かれた本でオススメってありますか?

ちーちゃん

ちーちゃん

ない
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY39
ちーちゃん

ちーちゃん

ないかな
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY27
小豆☆

小豆☆

ざっくりレジリエンスの単語をしらべました。
『女子高生の日常』という漫画は、一見シュールですが、登場人物が日常の小さなトラブルに直面しても、ユーモアや軽やかな行動で受け流します。この行動は心理学でいうレジリエンス、つまり心のしなやかな回復力の例として捉えられます。理論だけでなく、感覚としてのレジリエンスを伝える導入として使える作品と思いお勧めします🍀*゜
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY16
ろく

ろく

想定している系統に合うかはわかりませんが、「ポリヴェーガル理論がやさしくわかる本」とかどうかなと思いました。心身の状態を観察して、自律神経の面からアプローチをかける、というようなことが書いてありました。体のコンディションを整えれば、何かトラブルがあっても「絶望的な状況」「深刻な問題」だと捉えにくくなるらしいです。
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY9
雪見酒

雪見酒

折れそうな心の鍛え方
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY8
星川

星川

『嫌われる勇気』です。私にとって人生の羅針盤みたいな存在
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY8
しらす

しらす

帚木蓬生の「ネガティブ・ケイパビリティ」
精神科医である著者が、不確実さに耐える力について、さまざまな事例をベースに示唆を与えるような運び
決して明快でもないが、その読書体験そのものがひとつのレジリエンスの体感になりうる
読書の星読書の星
GRAVITY1
GRAVITY8
晴

間違えてたらゴメンなさい。
ヨシタケシンスケさんの絵本とか、石井しこうさんの「学校に行かなかった僕があのころの自分に今なら言えること」とかは、レジリエンスかな?
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY7
砂肝

砂肝

ナシーム・ニコラス・タレブの反脆弱性
頑健であるということとレジリエンスがある事の違いがよく分かる
前者は家に火がついても防火バッチリなので無事だが後者は火災保険で家を建てる前より金持ちになる
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY5
カナタ

カナタ

カール・ワイク「不確実性のマネジメント: 危機を事前に防ぐマインドとシステムを構築する」

自分が読んだ中では(直接はレジリエンスの本とは言えないかもしれませんが)こちらがお勧めです。かなり古い本なので、今では入手困難かもしれませんが。
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY5
もっとみる