わたしたちは、なんのために
人である限り逃れられない問だと思います。皆様は如何ですか?

もっさん
シン
「わたしたち」なんて言葉で、僕を集団に取り込まないでくれ。
ガワ
ただ一人で生きて行くことは出来ない。
誰かがスーパーへ食材を並べ、誰かが家に送電し、誰かが水を供給する。
彼らも私たちも相手の事を詳しく知るでもなく、誰かの為に働き、自らも誰からの恩恵に浴している。
言うまでもない。
「私たちは”誰かの為に”生きているのだ」

らじ

J

お茶ケン
みゅんひ
『個別のドラマが関わりの網目によって連なる、大いなる矛盾が支配する地獄世界の時間軸の一部分』
です。これは全人類、ひいては全生命体に当てはまる、わしらが生きて暮らしている“この世”の厳格なルールです。例外はありません。
で、それでこの話が終わるのか?というと、そうではないんですよね……なぜなら、“この世”の生き物は、嫌がる他者を捕食しないと自分が死んでしまう、でも自分は生きたい、という【大いなる矛盾】と名付けたルールに支配されているからです。これが、われわれ生命体が抱える『生きる苦しみ』の根源にあるはずです。この苦しみが解消できない限り、わしらはいつまでも「わいは何をしてるんや……」という悩みから開放されません。
この悩みを解消する方法……少なくとも「マシ」にする方法は、あると考えています。それはわしが発見した、ココロの材料である【モト】というものの性質を知ることと、その性質を使って、自身のココロのもつモトの量を、できるだけ増やすことです。
……という、聞いた人全員が「ポカーン」となる話を、30年かけて考えて、言葉にして、本にまとめました。チャンスがあればぜひ読んで下され😁
#モトの話



ふー

大沢木小鉄

きゃべつ
人生は死ぬまで出会いと勉強なんだから、死ぬ間際までにこれ!っての見つけられればいいんじゃない?
そーゆーのは出会うべくして出会うもんだと思うから常に見つける姿勢はある程度大事だとは思うけど、そこまで急がなくてもいいんじゃないかな?
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