不幸な家庭に生まれた人間が幸せになるには?

Gina
読書家で不幸に浸れる体質の人は少ないと思うし。自称読書好きレベルは別として。
図書館で自分の読解力に見合った本を読んで物足りなくなったら少し難しい本に挑戦してーの繰返しを続けてみると思考の引き出しが増えるので。継続してるうちに不幸になる考え方を自然と排除できる程度に成長したり、不幸の根源と繋がりを絶つ必要性を理解できたり。
不幸な家庭の定義も事情もそれぞれだから単一解はないし、それなら個別具体的な問題に対応できる知識を増やして各自判断って回答にしかならんかなぁと思うし。
他人と比較しても無駄ーと気付くだけのバリエーション理解と、自分が求めるものの認知と言語化、やりたいことを見つける方法、実行に移すのに必要な準備etc 他人には手伝えない類の話ばかりだし。
「不幸な家庭に生まれた人間が」じゃなく「◯◯な事情で△△な状況にあって□□だから不幸なボクが幸せになるには?」って質問なら具体例が出るのかもしれない。

かず
幼少期からの過酷な環境で自尊心を失い、自分を痛めつけるような生活を重ねて心身ともにボロボロになり、将来に絶望していました。
でも、吉野敏明先生のお考えや「四毒抜き」に出会い、食事と生活を根本から見直したことで、長年悩んでいた心と体の不調がうそのように消え、西洋医学の対処療法に頼ることなく、健康な日々を取り戻すことができました。
壮絶な過去があったからこそ、いま元気に生きられていることや日常の当たり前の幸せに、心からの感謝を感じています。
どんなに辛い過去や境遇があっても、人は必ず変われます。自分の心と体を大切にし、感謝の心を持てたとき、人は本当の幸せを掴めるのだと思います。

れん

釣りパパ 陸戦型
弱った者にたかるハイエナを見分ける なんだかんだ言っても日本の公的機関は真面目 公的機関を頼る
資格を取る これが手っ取り早い
あとは、心の平穏を追い求める

サリンジャー
tomo
「過去を忘れろ」という意見もありますが、そもそも過去は意志で忘れられるものではないし、親を許すことも幸せになるための条件ではないと思います。
大人であれば、基本的には家庭から距離を取るという選択肢はある。
未成年だったり、事情があって取れないのであれば、その事情が解消するまではある程度耐えるしかない。
忘れることや許すことを目指すより、これ以上その家庭に自分の人生を左右されない環境を作ることの方が大切だと思います。

わくわく冒険ランド

セナ
過去を精算して、前向きに生きれば幸せを感じると思うよ。
前向きになるのは本能だと思う。じゃないと人類こんなに続かない。
ちなみに私は幸せな家庭に生まれたものの不幸な境遇の中で幸せを感じて生きております。

ラスカル
過去の事は水に流しましょう
もしくは不幸な環境から離れましょう
そして自分自身をいじめることをやめましょう
一旦無になりましょう。
後悔や、恨みからはなにも生まれないと思います

ココロ
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